「桐野夏生」「野沢尚」「東野圭吾」「森村誠一」江戸川乱歩賞

009swwhorhejng
次のうち
江戸川乱歩賞を受賞した作家を
全て選びなさい
東野圭吾(答)『放課後』
横山秀夫
宮部みゆき
森村誠一(答)『高層の死角』
桐野夏生(答)『顔に降りかかる雨』
野沢尚(答)『破線のマリス』
内田康夫
赤川次郎
24%

ゴロ
「昨日のひもじさ」解消した江戸川乱歩賞
桐野夏生、野沢尚、東野圭吾、森村誠一

329yCBLRJc
次の江戸川乱歩賞を受賞した推理
小説と、それを書いた女流作家の
正しい組み合わせを選びなさい
時をきざむ潮───藤本泉(せん)
天女の末裔───鳥井加南子
ぼくらの時代───栗本薫
左手に告げるなかれ───渡辺容子
引用元:江戸川乱歩賞受賞作と作家『時をきざむ潮』藤本泉(せん)『天女の末裔』鳥井架(加)南子『ぼくらの時代』栗本薫『左手に告げるなかれ』渡辺容子 http://seethefun.net/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB/21798/

015rZFpOlLoVR
次のうち
江戸川乱歩賞を受賞した
作品を全て選びなさい
『殺人の棋譜』(答)斎藤栄 さいとうさかえ
『高層の死角』(答)森村誠一 もりむらせいいち
『沈黙の教室』 折原一 おりはらいち
『天使の傷痕』(答)西村京太郎 にしむらきょうたろう
『花園の迷宮』 山崎洋子 やまざきようこ
『沈黙の騎士』 トーリ・フィリップス?
『双頭の悪魔』 有栖川有栖 ありすがわありす
『異邦の騎士』 島田荘司 しまだそうじ

CIMG9089XqRlrhFeJZWM
1976年にベストセラーとなった
森村誠一の小説で、翌年に
岡田茉莉子、松田優作主演で
映画化されたのは?
人本は戦能
野生と告明
日間で本白
人間の証明(答)

CIMG2226
『オルファクトグラム』
『プラスティック』
『メドゥサ、鏡をごらん』
『ダレカガナカニイル…』
瀬名秀明
垣根涼介
折原一
井上夢人(答)いのうえゆめひと

第1回 昭和30年 中島河太郎 「探偵小説辞典」
第2回 昭和31年 早川書房 「ハヤカワ・ポケット・ミステリ」の出版
第3回 昭和32年 仁木悦子 「猫は知っていた」
第4回 昭和33年 多岐川 恭 「濡れた心」
第5回 昭和34年 新章文子 「危険な関係」
第6回 昭和35年 受賞作なし
第7回 昭和36年 陳 舜臣 「枯草の根」
第8回 昭和37年 戸川昌子「大いなる幻影」
佐賀 潜 「華やかな死体」
第9回 昭和38年 藤村正太 「孤独なアスファルト」
第10回 昭和39年 西東 登 「蟻の木の下で」
第11回 昭和40年 西村京太郎 「天使の傷痕」
第12回 昭和41年 斎藤 栄 「殺人の棋譜」
第13回 昭和42年 海渡英祐 「伯林-一八八八年」
第14回 昭和43年 受賞作なし
第15回 昭和44年 森村誠一 「高層の死角」
第16回 昭和45年 大谷羊太郎 「殺意の演奏」 
第17回 昭和46年 受賞作なし
第18回 昭和47年 和久峻三 「仮面法廷」 
第19回 昭和48年 小峰 元 「アルキメデスは手を汚さない」
第20回 昭和49年 小林久三 「暗黒告知」
第21回 昭和50年 日下圭介 「蝶たちは今……」 
第22回 昭和51年 伴野 朗 「五十万年の死角」
第23回 昭和52年 梶 龍雄 「透明な季節」 
藤本 泉 「時をきざむ潮」
第24回 昭和53年 栗本 薫 「ぼくらの時代」
第25回 昭和54年 高柳芳夫 「プラハからの道化たち」
第26回 昭和55年 井沢元彦 「猿丸幻視行」
第27回 昭和56年 長井 彬 「原子炉の蟹」
第28回 昭和57年 中津文彦 「黄金流砂」
岡嶋二人「焦茶色のパステル」
第29回 昭和58年 高橋克彦 「写楽殺人事件」
第30回 昭和59年 鳥井加南子 「天女の末裔」
第31回 昭和60年 森 雅裕 「モーツァルトは子守唄を歌わない」
東野圭吾「放課後」
第32回 昭和61年 山崎洋子 「花園の迷宮」
第33回 昭和62年 石井敏弘 「風のターン・ロード」
第34回 昭和63年 坂本光一 「白色の残像」
第35回 平成元年 長坂秀佳 「浅草エノケン一座の嵐」
第36回 平成2年 鳥羽 亮 「剣の道殺人事件」
阿部陽一「フェニックスの弔鐘」
第37回 平成3年 鳴海 章 「ナイト・ダンサー」 
真保裕一「連鎖」
第38回 平成4年 川田弥一郎 「白く長い廊下」
第39回 平成5年 桐野夏生 「顔に降りかかる雨」
第40回 平成6年 中嶋博行 「検察捜査」 
第41回 平成7年 藤原伊織 「テロリストのパラソル」
第42回 平成8年 渡辺容子 「左手に告げるなかれ」
第43回 平成9年 野沢 尚 「破線のマリス」
第44回 平成10年 池井戸 潤 「果つる底なき」
福井晴敏「Twelve Y.O.」
第45回 平成11年 新野剛志 「八月のマルクス」
第46回 平成12年 首藤瓜於 「脳男」
第47回 平成13年 高野和明 「13階段」
第48回 平成14年 三浦明博 「滅びのモノクローム」
第49回 平成15年 不知火京介 「マッチメイク」
赤井三尋「翳りゆく夏」 
第50回 平成16年 神山裕右 「カタコンベ」
第51回 平成17年 薬丸 岳 「天使のナイフ」
第52回 平成18年 鏑木 蓮 「東京ダモイ」
早瀬 乱「三年坂 火の夢」
第53回 平成19年 曽根圭介 「沈底魚」
第54回 平成20年 翔田 寛 「誘拐児」
末浦広海「訣別の森」
第55回 平成21年 遠藤武文 「プリズン・トリック」
第56回 平成22年 横関 大 「再会」
第57回 平成23年 川瀬七緒 「よろずのことに気をつけよ」
玖村まゆみ「完盗オンサイト」
第58回 平成24年 高野史緒 「カラマーゾフの妹」
第59回 平成25年 竹吉優輔 「襲名犯」
第60回 平成26年 下村敦史 「闇に香る嘘」
第61回 平成27年 呉 勝浩 「道徳の時間」
第62回 平成28年 佐藤 究 「QJKJQ」
江戸川乱歩賞 : 講談社

江戸川乱歩賞(えどがわらんぽしょう、通称:乱歩賞、英称:Edogawa Ranpo Award)は、1954年、江戸川乱歩の寄付を基金として、日本推理作家協会(旧:日本探偵作家クラブ)により、探偵小説を奨励するために制定された文学賞。
>第3回以降は、長編小説を公募し、優秀作品に与えられることになった。現在では推理作家への登竜門として知られている。
正賞として江戸川乱歩像が、副賞として1000万円が贈呈される。また、受賞作は講談社から出版される。1992年の第38回からはフジテレビが後援に加わり、受賞作が同局にて単発ドラマ化、あるいは、映画化されるようになった。
江戸川乱歩賞 – Wikipedia

推理小説の賞(すいりしょうせつのしょう)は、推理小説および推理小説に関する評論・研究等に与えられる賞。または、推理小説の分野に貢献のあった個人に贈られる賞。
>以上の5つ(乱歩賞、横溝賞、鮎川賞、日本ミステリー文学大賞新人賞、ばらのまち福山ミステリー文学新人賞)は、最終選考委員を推理作家が務めるものである。一方、『このミステリーがすごい!』大賞(宝島社、NECビッグローブ株式会社、メモリーテック株式会社主催、2002年 – )は、評論家が最終選考委員を務める。この賞は、1988年から推理小説のランキング本『このミステリーがすごい!』を刊行している宝島社が創設した公募の新人賞で、賞金は現行の推理小説の公募新人賞では最も高額の1200万円である。
また、以上の6つの賞以外に、2010年には早川書房と早川記念文学振興財団が主催するアガサ・クリスティー賞も新設された。
KMWhLTvvvI
推理小説の賞 – Wikipedia