「琥珀」electricityの語源となった宝石 「ライラの冒険シリーズ」『黄金の羅針盤』『神秘の短剣』『琥珀の望遠鏡』

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電気を指す「エレクトリック」の
語源となったこの宝石は?
(画像出題)
こはく(答)
琥珀

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作家フィリップ・プルマンによる
『ライラの冒険』の
次のシリーズ作品を
第一部から順に選びなさい
「黄金の羅針盤」
「神秘の短剣」
「琥珀の望遠鏡」

琥珀またはコハク(こはく、アンバー、英: Amber)とは、天然樹脂の化石であり、宝石である。半化石の琥珀は、コーパル(英: Copal)という。
バルト海沿岸で多く産出するため、ヨーロッパでは古くから知られ、宝飾品として珍重されてきた。
鉱物ではないが、硬度は鉱物に匹敵する。色は、黄色を帯びたあめ色のものが多い。
>「琥」の文字は、中国において虎が死後に石になったものだと信じられていたことに由来する[4]。
英名 amber はアラビア語: عنبر‎ (’anbar)に由来する。古代ギリシアではエーレクトロン (古希: ἤλεκτρον)、古代ローマでは、 electrum、sucinum (succinum)、glaesum、glesum[5]などと呼ばれていた[6]。
英語で電気を意味するelectricityは琥珀を擦ると静電気を生じることに由来している[1]。
引用元: 琥珀 – Wikipedia.

黄金の羅針盤 上〈軽装版〉―ライラの冒険I―
フィリップ・プルマン/著、大久保寛/訳
1,026円(定価)
おてんばな11歳の少女ライラ。失踪した友達を追い、世界に6つしかない黄金の羅針盤を手に北極へ向かった彼女を待ち受けていたものは……。「ハリー・ポッター」「ロード・オブ・ザ・リング」を超える面白さ! カーネギー賞をはじめとする世界の児童文学賞を総なめにした冒険ファンタジーが、豊富なルビと手に取りやすいサイズで新登場。
引用元: 黄金の羅針盤 上〈軽装版〉―ライラの冒険I―|新潮社.

シンピノタンケン1ライラノボウケン2
神秘の短剣 上〈軽装版〉―ライラの冒険II―
フィリップ・プルマン/著 大久保寛/訳

祝「カーネギー・オブ・カーネギー」受賞! 「ライラの冒険」シリーズ、第二弾。

十一歳の少女ライラは、大人のいなくなった街で少年ウィルと出会う。別世界への窓を開くことのできる短剣を手に入れたウィルと、ライラに課せられた使命とは……? 「児童文学のノーベル賞」と呼ばれるカーネギー賞で、創立以来七十年間のベストワンに選ばれた冒険ファンタジーの傑作が、ぐっと読みやすくなって新登場!
引用元: フィリップ・プルマン 大久保寛『神秘の短剣 上〈軽装版〉―ライラの冒険II―』|新潮社.

コハクノボウエンキョウ1ケイソウバンライラノボウケン3
琥珀の望遠鏡 上〈軽装版〉―ライラの冒険III―
フィリップ・プルマン/著 大久保寛/訳

祝「カーネギー・オブ・カーネギー」受賞! 「ライラの冒険」シリーズ、完結編。

不思議な力を持つ短剣で窓を切り開き、羅針盤を頼りに旅を続けるライラとウィル。ついに二人は〈死者の国〉へと旅立つことになった。ライラの担った役割とは……? 「児童文学のノーベル賞」と呼ばれるカーネギー賞で、創立以来70年間のベストワンに選ばれた冒険ファンタジーの大傑作が、ぐっと読みやすくなって新登場!
引用元: フィリップ・プルマン 大久保寛『琥珀の望遠鏡 上〈軽装版〉―ライラの冒険III―』|新潮社.