ファビオ・グロッソ イタリア代表の左サイドバック 2006W杯決勝PK

099RVjwmytjYK
2006年サッカーW杯決勝のPK戦
で、優勝を決めるPKを決めた
イタリア代表の左サイドバックは
ファビオ・◯◯◯◯?
グバシソデ
ペッブタロ
→グロッソ
「ファビオ・グロッソ」

>ファビオ・グロッソ(Fabio Grosso, 1977年11月28日 – )は、イタリア・ローマ出身の元サッカー選手。ポジションは主に左サイドバック、左サイドハーフ。2012年の年末、引退を決断して現役生活にピリオドをうった。
>イタリア代表初招集は2003年。マルチェロ・リッピ監督に重用され、2006年のワールドカップドイツ大会ではレギュラーの座を奪取。準決勝のドイツ戦でチームを決勝戦へと導く先制点を決めたほか、決勝のフランス戦ではPK戦の5人目のキッカーを任され成功。24年ぶりの優勝の立役者となった。パオロ・マルディーニの背番号3を継いでいる。
引用元: ファビオ・グロッソ – Wikipedia

10:27あたりからPK
イタリア vs フランス 【2006 FIFA ワールドカップ】 決勝 – YouTube