【ファン投票本人選定】ハマのペンギン

2018年に11勝5敗の成績で
プロ野球セ・リーグの
最優秀新人賞を受賞した横浜
DeNAベイスターズの投手は?
野林克田
明樹東泰
東克樹(答)
70%
あずまかつき

東 克樹(あずま かつき、1995年11月29日 – )は、三重県四日市市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。横浜DeNAベイスターズ所属。

愛称は、「ハマのペンギン」[2]。

レギュラーシーズン全体では、一軍公式戦24試合に登板し、新人でただ1人リーグの規定投球回に到達。リーグ2位(左投手ではトップ)の防御率2.45や、チームトップの11勝(5敗)を記録し[注釈 3]、セ・リーグの新人王に選出。選出の基準になる記者投票では、得票率が99%に達していた[22]。しかし、シーズン終了後に左肘の炎症が判明。11月開催の日米野球で日本代表に選ばれていたが、この炎症の影響で、出場辞退を余儀なくされた[23]。

2020年、苗字が同音異字(あづま)である東妻純平が入団したことに伴って、ユニフォームの背ネームが「K.AZUMA」に変更された。しかし、左肘痛が完治しないまま春季キャンプを二軍でスタート。キャンプ中の2月8日に左肘の内側側副靱帯を損傷していることが判明したため、同月20日にトミー・ジョン手術を受けた[26]。実戦への復帰に1年半ほどの期間を要することが見込まれたが、球団では東を育成選手契約へ移行させずに、左肘が完治するまで支配下選手登録を続ける意向を示している[27]。
引用元:東克樹 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%85%8B%E6%A8%B9

 「一寸法師や小さな巨人などは、自他共に認める体の小ささなので、合っているかなとは思います。プリンスという顔立ちでもなければ、(横浜中華街・東門にある守り神の青い龍にちなんだ)青龍といっても『守護神』という感じでもない。(自身のグラブに金運を連想させる“金のうんこ”の刺繍が入っている)アラレちゃんって完全に『うんこ』イメージじゃないですか(笑)。(同期入団の選手に呼ばれている)シャンシャンかぁ、シャンシャンに申し訳ない。オリエント急行だと、イメージは殺人事件みたいですよね……」

 

 ということで、本人が選んだ愛称は「ハマのペンギン」。これを選んだ理由について東は「今永さんにはペンギンソルジャーと呼ばれていますし、別に示し合わせたわけではないと思うのですが、戸柱さんからも『お前、ペンギンみたいだな』と。今まで言われたことはなかったんですけどね」と説明をした。
引用元:「ハマのペンギン」 横浜DeNA期待のルーキーの愛称が決定! 【ABEMA TIMES】 https://times.abema.tv/news-article/3985216