【エネゴリ】

2018年3月に阪神タイガースの
投手・榎田大樹が、岡本洋介
とのトレードで移籍した
パ・リーグの球団はどこ?
オリックス

日本ハム
西武(答)
ロッテ
64%

背番号は「13」
福岡大学出身
東京ガスから阪神に入団
バレンティンに56号を被弾
榎田大樹(答)

榎田 大樹(えのきだ だいき、1986年8月7日 – )は、埼玉西武ライオンズに所属する鹿児島県曽於郡大崎町出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。

経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
小林西高等学校
福岡大学
東京ガス
阪神タイガース (2011 – 2018)
埼玉西武ライオンズ (2018 – )

2013年には、前年に手術を受けた左肘への負担を軽減すべく、プロ入り後初めて先発に転向[11]。4月4日の対中日戦(京セラドーム)で公式戦への先発デビューを果たしたが、失策による1失点(8回2安打自責点0)で敗戦投手になった[12]。しかし、2試合目の登板になった同月11日の対読売ジャイアンツ(巨人)戦(甲子園)では、8回途中まで2安打無失点に抑えて先発初勝利[13]。一時はセントラル・リーグの防御率ランキングでトップに立つほど好調だった[14]が、4月と7月に2勝ずつ挙げただけで、勝ち星は伸びなかった。9月15日の対東京ヤクルトスワローズ戦(明治神宮野球場)では、ウラディミール・バレンティンから1回裏にシーズン本塁打の日本プロ野球新記録の56号本塁打、3回裏の第2打席に2打席連続でアジア野球新記録の57号本塁打を献上[15]。

西武時代[編集]
2018年3月14日に、埼玉西武ライオンズへ移籍することが発表された。右投手の岡本洋介との交換トレード[26]による移籍で、背番号は岡本が着用していた30を継承。3月16日に、NPBから支配下登録選手として公示された[27]。左腕の中継ぎ要員の強化を見込まれての移籍であったが、一軍における左腕の先発要員が事実上菊池雄星に限られるチーム事情[28]から、移籍後は先発投手としての調整へ専念した。
引用元:榎田大樹 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A6%8E%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%A8%B9