【IPCボン】three agitos【心・体・魂】

赤・青・緑の三色を使用した
ラテン語で「私は働く」という
意味がある、パラリンピックの
シンボルマークを何という?
アスリストーギ
スリーアギトス(答)
10%

国際パラリンピック委員会の
本部がある都市は
ボンである
○(答)
×ローザンヌ

次の文字列を順に選んで
第1回冬季パラリンピックの
開催地の名前にしなさい
エーン
シェル
ドス
ピーク
「エーンシェルドスピーク」


2010年には遠藤隆行が受賞したパラリンピックで、大会で最も印象的だった選手に送られる賞は「○○○○○○○○功績賞」?
ファン・ヨン・デ(答)
「ファン・ヨン・デ功績賞」

このシンボルマークは「スリーアギトス」と呼ばれています。「アギト」とは、ラテン語で「私は動く」という意味で、困難なことがあってもあきらめずに、限界に挑戦し続けるパラリンピアンを表現しています。赤・青・緑の三色は、世界の国旗で最も多く使用されている色ということで選ばれました。
引用元:日本パラリンピック委員会|パラリンピックとは http://www.jsad.or.jp/paralympic/what/index.html

aralympic symbol
Current

The symbol of the Paralympic Games is composed of three “agitos”, coloured red, blue, and green, encircling a single point, on a white field. The agito (“I move” in Latin) is a symbol of movement in the shape of an asymmetrical crescent. The Paralympic symbol was created by the Scholz & Friends agency and approved in April 2003.[1][2]
引用元:Paralympic symbols – Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Paralympic_symbols

パラリンピックシンボルは、国際パラリンピック委員会(IPC)のマーク・旗・シンボルのことであり、パラリンピックムーブメントの象徴である。

パラリンピックロゴ
1988年のソウルパラリンピックで初めてお披露目され、当時はオリンピックカラーである青・黄・黒・緑・赤の五色の太極を表した。1994年のリレハンメルパラリンピックからは人間の最も大切な3つの構成要素である『心(スピリット)・肉体(ボディ)・魂(マインド)』の赤・青・緑の三色に変更した。2004年のアテネパラリンピック閉会式で3代目となる現在のロゴに変更[1][2]。この3本の線は「スリー・アギトス」と呼ばれ、ラテン語で「私は動く」という意味がある[3]。同時に三色の曲線は選手達の動きを象徴している[3]。

同時に、「パラリンピック選手が卓越した競技者の域に到達し、世界中を興奮・鼓舞させることができるように」という国際パラリンピック委員会(IPC)の新しいビジョンを象徴しており、地球を表現したロゴ全体の丸い形状は、パラリンピックムーブメントが全世界に渡っていることを表している[4]。
引用元:パラリンピックシンボル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%AB

第3変化動詞
agōの例
agō(アゴー:「私は行う」)の不定法の形は、agere(アゲレ)です。辞書をお持ちでしたら、見出し語から数えて2つめに載っている形です。見た目は、第2変化の不定法と同じですね。でも、よく調べると、辞書には長母音の印はありません。つまり「アゲーレ」ではありません。単に「アゲレ」と発音すればよいことがわかります。このように、不定法の語尾の形が-ere「エレ」となるものを、第3変化動詞と分類します。

単数 複数
1人称 agō agimus
2人称 agis agitis
3人称 agit agunt
活用は、agō, agis, agit, agimus, agitis, agunt(アゴー・アギス・アギト・アギムス・アギティス・アグント)となります。
引用元:ラテン語の動詞の基本 https://www.kitashirakawa.jp/taro/?p=7888