神超ぇ

プロレスラーの飯伏幸太が
使う顔面への膝蹴りのこと
カミゴェ(答)
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飯伏 幸太(いぶし こうた、1982年5月21日 – )は、日本の男性プロレスラー。鹿児島県姶良市(旧:姶良郡姶良町)出身。血液型O型。新日本プロレス所属。芸能活動においてはオスカープロモーション所属[1]。

打撃技
カミゴェ
膝をついた状態の相手の両腕を自分の両手でそれぞれ掴み、ノーガード状態の相手の顔面に叩き込む膝蹴り。2017年の「G1 CLIMAX27」出場に向けて開発され、自身の公式戦2試合目となるザック・セイバー・ジュニア戦で繋ぎ技として初披露。便宜上、実況・解説からは「人でなしニー」と呼ばれていたが、棚橋弘至戦で初めてフィニッシャーとして使用され、その際に「カミゴェ」(飯伏が「神」と語っていた棚橋を「超え」た)と命名。中邑真輔のボマイェと同じく「エ」が小さい表記が正しい。石川修司も飯伏の許可を得て使用している。
引用元:飯伏幸太 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E4%BC%8F%E5%B9%B8%E5%A4%AA
引用元:ボマイェとは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E3%83%9C%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%A7-1822287