【TLファイナル】水谷隼、早田ひな


2019年3月に卓球のTリーグで
男子の初代シーズンMVPに
選ばれた選手は水谷隼ですが

女子の初代シーズンMVPに
選ばれた選手は誰?
フルネームで答えなさい
はやたひな(答)
30%

2019年2月にTリーグの
2018-2019シーズン前記
女子MVPに選ばれた
卓球選手は?
伊藤美誠
平野美宇
早田ひな(答)
石川佳純 後期MVP
0%

卓球Tリーグ・プレーオフ・ファイナルは17日、両国国技館で行われ、男子はレギュラーシーズン1位の東京が、同2位の岡山を3―1で破り、初代王者に輝いた東京の水谷隼(29)がMVPに輝いた。
 昨年の10月に開幕した同リーグ。精神的支柱としてチームを支えてきた水谷は、張本が勝って優勝が決まった瞬間、だれよりも早く飛び出し抱き合って喜びを分かち合った。
引用元:Tリーグ東京の水谷隼が初代MVP「最高に気持ちいい」― スポニチ Sponichi Annex スポーツ https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/03/17/kiji/20190317s00026000231000c.html

Tリーグ ファイナル(17日・両国国技館)

 女子はレギュラーシーズン2位の日本生命レッドエルフが初代女王となった。同1位の木下アビエル神奈川を3―2で破った。第2試合でエースの平野美宇(18)が敗れたが、第3試合で早田ひな(18)がフルゲームの熱戦の末、袁雪嬌(23)=中国=を撃破。1ゲームの延長戦も制し、シーズンMVPに輝いた。神奈川は第4試合で石川佳純(25)が勝利し、延長戦に持ち込んだが、最後に力尽きた。
引用元:【Tリーグ】早田ひな、MVP「これからも自分を信じて戦う」日本生命が初代女王 : スポーツ報知 https://hochi.news/articles/20190318-OHT1T50040.html

Tリーグ構想
Tリーグ構想とは、日本に存在する複数の卓球チームが参加するリーグ構想です。この構想では、Tリーグには、世界トップレベルの選手を擁するチームから、趣味でプレーする地域のチームまでが、各カテゴリーに分かれて存在します。

これはドイツの卓球リーグを参考にしています。ドイツでは1部から16部までレベルごとに分けられたピラミッド型になっており、この中で1・2部が「ブンデスリーガ」と呼ばれ、ドイツ国内のみならず、日本を含む多くの海外選手が参戦しています。

世界トップレベルの競技をできる・観戦できるものから、身近なところで気軽に参加し楽しめるものまで、それぞれの競技志向に合った活動の場と、上を目指せるしくみがシンプルにわかりやすく整備された状況を実現します。

このTリーグ構想を今後、日本卓球界全体で実現できるように、日本卓球協会はもちろん、各関係団体とともに議論を深めながら、順次実現に向けて進めてまいります。

リーグ概要
◆男・女各4チームずつのリーグ

◆選手数:各チーム6名以上
※世界トップクラスの選手(WR10位以内相当)1名以上との契約を義務付け。

◆シーズン:10月~3月
※有力選手が出場しやすいよう、ワールドツアー、世界選手権、日本選手権との重複がないように日程を考慮。

レギュラーシーズン:7回戦総当たり、各チームはシーズン21試合(ホーム/アウェイ戦およびセントラル方式)
プレーオフ(FINAL):リーグ戦の1・2位チームがファイナルを行い、勝者が優勝
引用元:About Tリーグ – 卓球 Tリーグ(T.LEAGUE) https://tleague.jp/about-t/