【鳥栖駅前】駅前不動産スタジアム

2019年からの、サガン鳥栖の
ホームスタジアムの新名称は
「◯◯不動産スタジアム」?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
えきまえ(答)
53%

サッカーJ1・サガン鳥栖のホームで旧称ベストアメニティスタジアムの新名称が1日、「駅前不動産スタジアム」と発表された。略称は「駅スタ」。

 同日、命名権(ネーミングライツ)のスポンサー企業になった「駅前不動産ホールディングス」(福岡県久留米市)の嶋田聖社長と、スタジアムを所有する佐賀県鳥栖市の橋本康志市長が契約書を交わした。

 名称使用期間は3年間で、命名権料は1年目が3200万円、2年目以降は3千万円の総額9200万円(消費税別)。

 嶋田社長は契約締結式後の記者会見で「地域密着が当社のテーマ。選んでいただいて社員一同、感極まった。ベストアメニティさんの思いを引き継ぎ、負けないぐらいサガン鳥栖を応援していきたい」と話した。

 スタジアムが実際にJR鳥栖駅前にあることを意識したかどうかは、「少しだけありました。たくさんの人からそう言われました」と答えた。
引用元:新名称はやっぱり「駅前不動産スタジアム」 J1鳥栖:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASM213V5DM21TTHB003.html

先月29日、当社㈱駅前不動産ホールディングスが鳥栖スタジアムのネーミングライツスポンサー企業として正式決定し、本日契約締結式を無事に終えることができました。ついに、待ちに待った「駅前不動産スタジアム」の誕生です!
㈱駅前不動産は平成7年の設立以来、「地域密着」を企業理念に店舗展開及び事業展開を行って参りました。平成10年にはJR鳥栖駅前に「JR鳥栖店」を出店。現在では、おかげさまで福岡県・佐賀県・熊本北部エリアに45店舗、グループ社10社まで拡大しております。また、サガン鳥栖のスポンサーや、サッカー、野球、ソフトバレーなどの冠大会「駅前不動産杯」も継続させて頂いております。地域のお客様に支えられての命名権獲得となり、皆様に感謝させて頂くとともに、今後ますます、まちづくりや地域貢献活動に取り組み、グループとしても地域の皆様の「住まいの生涯パートナー」としてサービスの充実を目指して参りたいと思っております。
引用元:鳥栖スタジアムネーミングライツ獲得のお知らせ | 株式会社駅前不動産 https://www.ekimae-r-e-holdings.co.jp/news/2019/0201.php