【リポスト】riposte

フェンシングにおいて
相手の突いてきた剣を払って
かわした後にそのまま突き返す
ことを◯◯◯◯という?
トリテルサ
クポインス
リポスト(答)
12%

032seTaRpxBZPo
033syEkoAuGqAT
体操競技の床運動で
使われる床の大きさは
一辺12メートル四方ですが

新体操で使われる
マットの大きさは
一辺◯◯メートル四方?
◯を答えなさい
13

タイピング
フェンシングで試合場
となるピストの長さは○○m?
14
引用元:体操「床」12㎡ 新体操「マット」13㎡ フェンシング「ピスト」14m 跳馬の器具「取っ手なし」 https://seethefun.net/%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%84/5910/

フェンシング(英: fencing)は、ヨーロッパで発祥した剣を用いるスポーツ競技である。

試合

ピストの上の選手
試合はピストと呼ばれる細長い台の上で行われる。現代のフェンシングでは、ピストは幅1.5mから2m、長さ14mである。両選手はピスト中央に4mの距離をおいて構え(アンガルド)の姿勢から試合を開始する。

2人の出場選手がピスト(フェンシングの試合場)に入り、主審が剣と服装を検査する。「Rassemblez!Saluez!ラッサンブレ、サリューエ」(気をつけ、礼)の合図で試合前の敬礼をする。「En garde!アン・ガルド」(構え)の合図でマスクを着用し、スタートラインに前足爪先をつけて構える。

主審が「Êtes-vous Prêts?エト・ヴ・プレ」または「Prêts?プレ」(用意はいいか?)と確認し、選手は「Oui.ウィ」(よし)または「Non.ノン」(まだ)で答える。主審による「Allez!アレ」(始め)の合図で試合が開始される。

勝敗の決着がつくと、再度「Rassemblez!Saluez!ラッサンブレ、サリューエ」の合図で試合終了の敬礼をし、対戦相手と握手を交わす。その後ピストから退出する。

用語
フェンシングの用語はフランス語であり、「マルシェ」は一歩前へ、「ロンペ」は一歩後ろへ、「ファンデヴ」は突くという意味である。他にもマルシェやロンペをほかの技と組み合わせて使用する。他には、「ボンナヴァン」(前に飛ぶ)、「ボンナリエール」(後ろに飛ぶ)、「フレッシュ」(剣を前に突き出して、突進する)などの特殊な技もある。

「アロンジェ」突く(腕を伸ばす)、「パラード」剣をはらう(8種類の動作による呼び名がある)、「リポスト」はらった直後につき返す

「ディガジェ」剣を回してかわす
引用元:フェンシング – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0

riposte
【自動】
〔相手の発言に対して〕素早く切り返す、当意即妙の返答をする
【名】
〔相手の発言に対する〕当意即妙の返答、しっぺ返し
・She can think of no riposte. : 彼女は、うまい返しが出なかった。
引用元:riposteの意味・使い方|英辞郎 on the WEB:アルク https://eow.alc.co.jp/search?q=riposte

防御してから突き返しが決まった場合
パラード(防御して)→ リポスト(防御した後の攻撃があり)→ トゥシュ(突きました)

パラード
parade ここだけ覚えて
防御
riposte
リポスト ここだけ覚えて
防御の後に行われる攻撃
トゥシュ
touche ここだけ覚えて
突き
引用元:フェンシング用語集 | 千田健太オフィシャルウェブサイト http://kenta-chida.com/glossary/