【阪神】ガルシア【ヤクルト】マクガフ【巨人】ビヤヌエバ

次のプロ野球チームと
2019年に入団した選手の
正しい組み合わせを選びなさい
阪神───オネルキ・ガルシア
ヤクルト───スコット・マクガフ
巨人───クリスチャン・ビヤヌエバ
67%

阪神は17日、中日を自由契約になった13勝左腕、オネルキ・ガルシア投手(29)と契約したと発表した。1年契約で年俸1億6500万円。ガルシア側から逆オファーを受けると真っ先に交渉の席に着き、電光石火で獲得に成功した。この日、都内で行われたイベントに出演した鳥谷敬内野手(37)も「いい投手。心強い」と加入を大歓迎。FAで獲得した西勇輝投手(28)に続き、矢野阪神が先発2枚看板を補強して最下位から逆襲を期す。
引用元:阪神、ガルシアを電光石火で獲得 今季中日で13勝 – プロ野球 : 日刊スポーツ https://www.nikkansports.com/baseball/news/201812180000286.html

ヤクルトは25日、外国人5選手と来季の契約を締結したと発表した。

アルバート・スアレス投手(29=ダイヤモンドバックス傘下3A)とスコット・マクガフ投手(29=ロッキーズ傘下3A)が新加入する。

スアレスは先発候補の右腕で、ソフトバンクのロベルト・スアレス投手(27)の兄。1年契約で年俸は4950万円。190センチ、106キロの体格で、メジャー通算40試合で3勝8敗。奥村政之編成部国際担当部長は「全体的にまとまっていて、クレバーな選手。変化球も多い。球速もあって、総合的に欠点の少ない選手」と話した。弟から日本について情報を得ているという。スアレスは「自分の持っている力を最大限に発揮し、ヤクルトを優勝へと導けるよう努力します。このチャレンジは自分にとっても大きな意味をなすものと感じており、大変喜んでおります」とコメントした。

最速158キロ右腕のマクガフは中継ぎに入る予定。1年契約で、年俸5500万円。メジャーでは通算6試合投げている。奥村編成部国際担当部長は「勝ちパターンに入ってほしい。球速があるし、ボールも低めに集められる」と評した。マクガフはオレゴン大学在学中の10年に日本で開催された世界大学野球選手権に米国代表として参加しており「思えば2010年に世界大学野球選手権に出場したことで、日本文化への興味を持ち、日本人選手が高いレベルにおいて競い合う姿勢を見ることができました。再度、日本の素晴らしいファンの皆さんとお会いできることを楽しみにしています」とコメントした。
引用元:ヤクルトがソフトバンク・スアレスの兄ら2投手獲得 – プロ野球 : 日刊スポーツ https://www.nikkansports.com/baseball/news/201812250000645.html

巨人は21日、来季の新外国人として大リーグ、パドレスのクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(27)を獲得したと発表した。

ビヤヌエバは右の長距離砲。マイナー暮らしが長かったが、昨年、メジャーデビューを果たし、12試合で4本塁打とインパクトを残した。今季は打率2割3分6厘、20本塁打、46打点の成績を残した。4月3日のロッキーズ戦では1試合3本塁打。3、4月のナ・リーグの月間最優秀新人に、ア・リーグのエンゼルス大谷とともに選出された。主に三塁手で出場したが、一塁、二塁、遊撃でもプレーしており、外野も可能だ。
引用元:巨人がパドレス・ビヤヌエバ獲得今季20発右の大砲 – プロ野球 : 日刊スポーツ https://www.nikkansports.com/baseball/news/201811210000412.html