【GPファイナル】紀平梨花、浅田真央、村主章枝

2018年12月に女子フィギュア
スケートのGPファイナルで
初優勝を遂げた日本人選手は?
フルネームで答えなさい
きひらりか(答)
46%

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次のうち、フィギュアスケートの
大会「グランプリファイナル」の
女子シングルで優勝したことが
ある選手を1つ選びなさい
荒川静香
村主章枝(答)すぐりふみえ
安藤美姫
浅田真央(答)
中野友加里
恩田美栄 おんだよしえ

2019.1月現在、紀平梨花選手の選択肢については不明です。
引用元:「ISUグランプリファイナル」女子シングル優勝者「村主章枝(すぐりふみえ)」「浅田真央」 https://seethefun.net/%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%84/18134/

紀平 梨花(きひら りか、英語: Rika Kihira, 2002年7月21日 – )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。兵庫県西宮市[1]出身。血液型はO型[2]。

グランプリシリーズデビュー戦となるNHK杯では、SPの冒頭の3回転アクセルで転倒があったものの自己ベストに迫る69.59点の5位に付け、FSで2本の3回転アクセルを決めるなど一つのマイナスも無い完璧な演技を見せ、日本女子歴代最高点の154.72点を記録、SPとの合計でこちらも日本女子歴代最高点を更新する224.31点で、日本勢として初めてグランプリシリーズデビュー戦での初優勝を決めた[10]。続くフランス国際のSPも3回転アクセルの回転が抜けるミスがあり、2位に発進した。FSは1本目の3回転アクセルが単独になるミスがあったものの、その後のジャンプ構成を変更するなどの冷静さを見せ、フリートップの138.28を記録。総合でも205.92で逆転優勝して初めてのグランプリシリーズを連勝で終え、グランプリファイナル進出も決めた。

グランプリファイナルのSPは3番目に登場し冒頭の3回転アクセルを決め完璧な演技を披露。2位で平昌オリンピック金メダリストのロシアのアリーナ・ザギトワに4.58点差をつけるルール改正後の世界最高得点となる82.51点をマークし首位に立つ。そしてザギトワと一騎打ちとなったFSでは最初の3回転アクセルで手をついてしまいダウングレード判定となってしまうも、続く3回転アクセルからのコンビネーションを2回転トーループに変更し落ち着いて着氷。後半の3回転ルッツに3回転トゥループを付け冷静にリカバリーし、安定した演技で230点超えとなる233.12点をマーク。浅田真央以来13年振りとなる日本人シニア1年目にしてグランプリファイナル制覇を達成した[11]。
引用元:紀平梨花 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%80%E5%B9%B3%E6%A2%A8%E8%8A%B1