【サーブ】カジースキ、【スパイク】栗山英之、【ブロック】富松崇彰


次の男子バレーボール
V・プレミアリーグのタイトルと
2016-17のタイトルホルダーの
正しい組み合わせを選びなさい
サーブ賞───カジースキ
スパイク賞───栗山英之
ブロック賞───富松崇彰
19%

プレミアリーグの成績一覧(プレミアリーグのせいせきいちらん)は、1994年から毎年開催されているバレーボールVプレミアリーグ(旧Vリーグ)の成績一覧である。旧日本リーグの成績については、全日本バレーボール選抜男女リーグの成績一覧を参照のこと。

シーズン
新人賞
得点王
スパイク賞
ブロック賞
サーブ賞
サーブレシーブ賞
レシーブ賞
優秀GM賞

2016/17
藤中謙也(サントリー)
イゴール・オムルチェン(豊田合成)
栗山英之(FC東京)
富松崇彰(東レ)
マテイ・カジースキ(ジェイテクト)
古賀幸一郎(豊田合成)
米山裕太(東レ)
横井俊広(豊田合成)

2017/18
井上航(JT)
トーマス・エドガー(JT)
栗山英之(FC東京)
白澤健児(パナソニック)
マテイ・カジースキ(ジェイテクト)
古賀幸一郎(豊田合成)
永野健(パナソニック)
山野春夫(東レ)
引用元:プレミアリーグ (バレーボール)の成績一覧 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0_(%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB)%E3%81%AE%E6%88%90%E7%B8%BE%E4%B8%80%E8%A6%A7

マテイ・カジースキ(ブルガリア語: Матей Казийски[1]、1984年9月23日 – )は、ブルガリアの男子バレーボール選手。ソフィア出身。ポジションはウイングスパイカー。ブルガリア代表。

スーパーエース、センター、レフトといろいろなポジションを経験してきているが、身長202cmのレフトの大型ウイングスパイカーとしての才能が開花した2004年ワールドリーグでベストサーバー賞を受賞。2006年ワールドリーグでベストスパイカー賞を受賞した。

2006年世界選手権では27点(1セットあたり0.63本)のサーブポイントを決め、ベストサーバーとなった。また、スパイク139点、ブロック13点など179点をあげスコア総合5位の活躍し、この大会でブルガリアに世界選手権20年ぶりの銅メダルへと導いた。
引用元:マテイ・カジースキ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AD

017/18 V・プレミアリーグの個人賞の受賞者についてお知らせいたします。
FC東京からは、栗山英之選手がスパイク賞を受賞いたしました。

【2017/18 V・プレミアリーグ 受賞者】
スパイク賞:栗山英之選手(2年連続2回目)
※V・レギュラーラウンドでの成績により決定
引用元:2017/18 V・プレミアリーグ 個人賞受賞について |ニュース|バレーボール|FC東京オフィシャルホームページ https://www.fctokyo.co.jp/volleyball/news/1457

富松 崇彰(とみまつ たかあき、1984年7月20日 – )は、日本の男子バレーボール選手。宮城県大崎市(旧三本木町)出身。ポジションはミドルブロッカー。V.LEAGUE Division1の東レ・アローズに所属している[1]。

2010年、Vプレミアリーグで3年ぶり2回目のブロック賞を獲得。黒鷲旗大会ではベスト6に初選出された。
引用元:富松崇彰 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E6%9D%BE%E5%B4%87%E5%BD%B0