【200mFr】ハース、【200mBc】マーフィー、【200mBr】渡辺一平


次の2018年8月開催の
パンパシフィック選手権
競泳男子の種目と優勝者の
正しい組み合わせを選びなさい
200m背泳ぎ───マーフィー
200m平泳ぎ───渡辺一平
200m自由形───ハース
45%

男子 200m 自由形 決勝
順位 選手名 タイム 国・地域
金メダル フランシス・ハース 1:45.56 アメリカ
銀メダル アンドリュー・セリスカー 1:45.74 アメリカ
銅メダル 松元 克央 1:45.92 日本

男子 200m 背泳ぎ 決勝
順位 選手名 タイム 国・地域
金メダル ライアン・マーフィー 1:53.57 CR アメリカ
銀メダル 入江 陵介 1:55.12 日本
銅メダル オースティン・カッツ 1:56.00 アメリカ

男子 200m平 泳ぎ 決勝
順位 選手名 タイム 国・地域
金メダル 渡辺 一平 2:07.75 CR 日本
銀メダル イザーク・スタブレティクック 2:07.89 オーストラリア
銅メダル マシュー・ウィルソン 2:08.22 オーストラリア
引用元:競技結果|パンパシ水泳東京2018|テレビ朝日 https://www.tv-asahi.co.jp/panpaci2018/result/#swimmer-result

パンパシフィック水泳選手権(パンパシフィックすいえいせんしゅけん、Pan Pacific Swimming Championships)は、環太平洋地域の加盟各国が参加する競泳の国際大会である。

1984年に、東欧諸国を筆頭に世界に君臨してきたヨーロッパ各国の勢いに危機感を持ったアメリカ、カナダ、オーストラリア、日本の4か国が、環太平洋の「水泳のレベル向上に力を結集」するという目的で、パンパシフィック水泳協会を設立した。1985年に東京で第1回大会が開催されている。

設立4カ国の持ち回り形式でオリンピックの中間年である4年に1度開催されており、近年は、アフリカ諸国、ブラジル、中国など環太平洋ではない国にも参加が拡がっている。オリンピック・世界水泳選手権と並んで「世界3大大会」の1つと数えられる事もある。[1]

なお、この大会は飛込・アーティスティックスイミング・水球競技は行わないが、オープンウォータースイミングは第10回(2006年)より採用されている。
引用元:パンパシフィック水泳選手権 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E6%B0%B4%E6%B3%B3%E9%81%B8%E6%89%8B%E6%A8%A9