いまむらたける



2009年のドラフト会議で広島東洋
カープから1位指名をされました
今村猛
いまむらたける(答)
50%


清峰高校から広島に入団
背番号は16
2011年には指名打者として打席に
2012年には中継ぎとして23ホールド
今村猛(答)

今村 猛(いまむら たける、1991年4月17日 – )は、広島東洋カープに所属するプロ野球選手(投手)。

3年春の第81回選抜高等学校野球大会では安定した投球でチームを牽引し、決勝では菊池雄星を擁する花巻東高校と対戦。投手戦を1-0で勝利し優勝。長崎県勢としては春夏通じて初の全国優勝だった。大会では全5試合に先発し、44イニングを投げて47奪三振、4完投、3完封、1失点、防御率0.20と抜群の安定感だった。また、初戦の日本文理高校戦では、第1打席に選抜大会通算600号(甲子園)となる本塁打をバックスクリーン右へ放り込んだ。6月の練習試合で最速152km/hを記録し話題になるも、3年夏は長崎大会準々決勝で長崎日大高校と対戦し、大瀬良大地と投げ合ったが試合に敗れて甲子園出場はならなかった[3]。

2009年10月29日に行われたドラフト会議で、広島東洋カープが単独1位指名して交渉権を獲得した。11月13日、広島では河内貴哉以来10年ぶりとなる高卒指名での契約金1億円、年俸は球団の高卒新人では最高額となる1000万円(金額は推定)で仮契約を結んだ[4]。
引用元:今村猛 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E6%9D%91%E7%8C%9B