高木菜那


2018年平昌五輪スピードスケート
女子マススタートで、初代女王
となった日本人選手は誰?
フルネームで答えなさい
たかぎなな(答)
41%
高木菜那

髙木 菜那(たかぎ なな、1992年7月2日 – )は、日本のスピードスケート選手。日本電産サンキョー所属。血液型A型[2]。

ソチオリンピック及び平昌オリンピックの日本代表選手。平昌オリンピックで、団体パシュート及びマススタートでそれぞれ金メダルを獲得し、夏季・冬季を通じて女子では初となる1大会に於ける複数金メダリストとなった。団体パシュートではオリンピックレコード(2分53秒89)での金メダル獲得という快挙を成し遂げ、マススタートでは初代女王として五輪史上に名を刻んだ。

妹はスピードスケートでバンクーバーおよび平昌オリンピック日本代表の髙木美帆。二人は団体パシュートのメンバーとして夏季冬季を通じ日本初の姉妹で金メダル獲得という快挙を達成した。
引用元:高木菜那 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E8%8F%9C%E9%82%A3