【二】鈴木大地【三】松田宣浩【遊】今宮健太


ゴールデンクラブ賞の部門と
2017年のパ・リーグ受賞者の
正しい組み合わせを選びなさい
二塁手───鈴木大地
三塁手───松田宣浩
遊撃手───今宮健太
57%

ゴールデングラブ賞(ゴールデングラブしょう)は、日本プロ野球の選手表彰の一つ。正式名称は三井ゴールデン・グラブ賞(みついゴールデングラブしょう)。

概要
三井広報委員会提供。1972年にダイヤモンドグラブ賞として創設され、1986年より、三井物産スポーツ用品販売の協賛によって現在の名称となる。セ・パ各連盟の公式表彰に準じた特別賞と位置付けられている。

守備力に卓越した選手を、ベストナインと同じ選出方式によって表彰する賞で、プロ野球記者による投票を行い、得票数のいちばん多かった者が受賞となる。有資格者は、規定投球回数以上投球している、または所属チームが行った年間試合数の3分の1以上登板している投手と、チーム試合数の2分の1以上同じポジションで出場している捕手・野手。

記者の投票要件は、日本の報道機関(新聞社、通信社、放送局)のプロ野球記者で、5年以上の取材キャリアを持つ者。

ゴールデングラブ賞に関する主な記録
個人最多受賞回数:12回 福本豊(1972年 – 1983年、パ・リーグ 外野手部門)
個人最多連続受賞回数:12回 福本豊(1972年 – 1983年、パ・リーグ 外野手部門)
個人最多受賞ポジション数:3ポジション 立浪和義(二塁手部門:3回、三塁手部門:1回、遊撃手部門:1回)
最年長受賞者:宮本慎也(41歳11ヶ月、2012年:三塁手部門)
受賞の最長ブランク:15年 小久保裕紀(1995年:二塁手部門、2010年:一塁手部門)
入団1年目からの最多連続受賞回数:6回 高橋由伸(1998年 – 2003年、セ・リーグ 外野手部門)
引用元:ゴールデングラブ賞 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%96%E8%B3%9E

セントラル・リーグ

投手
菅野 智之
(読売)
2年連続2度目

捕手
小林 誠司
(読売)
初受賞

一塁手
J.ロペス
(横浜DeNA)
2年連続3度目

二塁手
菊池 涼介
(広島東洋)
5年連続5度目

三塁手
鳥谷 敬
(阪神)
初受賞
(他に遊撃手で4度)

遊撃手
坂本 勇人
(読売)
2年連続2度目

外野手
丸 佳浩
(広島東洋)
5年連続5度目

外野手
鈴木 誠也
(広島東洋)
2年連続2度目

外野手
桑原 将志
(横浜DeNA)
初受賞

パシフィック・リーグ

投手
菊池 雄星
(埼玉西武)
初受賞

捕手
甲斐 拓也
(福岡ソフトバンク)
初受賞

一塁手
銀次
(東北楽天)
初受賞

二塁手
鈴木 大地
(千葉ロッテ)
初受賞

三塁手
松田 宣浩
(福岡ソフトバンク)
5年連続6度目

遊撃手
今宮 健太
(福岡ソフトバンク)
5年連続5度目

外野手
秋山 翔吾
(埼玉西武)
3年連続4度目

外野手
柳田 悠岐
(福岡ソフトバンク)
2年ぶり3度目

外野手
西川 遥輝
(北海道日本ハム)
初受賞
引用元:三井ゴールデン・グラブ賞 | 2017年 表彰選手 | NPB.jp 日本野球機構 http://npb.jp/award/2017/glove.html