山田直輝


2018年に湘南ベルマーレから
古巣の浦和レッズに復帰した
MFは◯◯直樹?
◯の苗字をひらがなで答えなさい
やまだ(答)
32%

山田 直輝(やまだ なおき、1990年7月4日 – )は、埼玉県浦和市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。Jリーグ、浦和レッズ所属。元日本代表。

湘南ベルマーレ
2015年、湘南ベルマーレへ1年間の期限付き移籍[10]。5月20日、ナビスコカップ第5節の松本山雅FCで移籍後初得点。2016年9月22日、天皇杯の3回戦ではプロ初となる1試合2得点を決めて怪我から復活をアピールした。2016年11月3日、2ndステージ第17節の名古屋グランパスエイト戦では先発出場し、2得点をあげる活躍で意地を見せた(名古屋はこの敗戦によりクラブ史上初のJ2降格が決定)。シーズン終了後、期限付き移籍を1年契約を延長した。

2017年8月5日、第26節の松本山雅FC戦では逆転ゴールを決めて勝利に貢献した。8月26日、第30節のザスパクサツ群馬戦では全得点に絡む活躍で勝利に貢献した[11]。9月30日、第35節のツエーゲン金沢戦では開始11秒で得点を決めて勝利に貢献した[12]。

浦和レッズ復帰
2017年12月7日、浦和レッズへ4年ぶりに復帰することが発表された[13][14][15]。
引用元:山田直輝 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E7%9B%B4%E8%BC%9D

 浦和レッズは7日、湘南ベルマーレに期限付き移籍していたMF山田直輝が復帰すると発表した。14シーズン以来、4年ぶりの復帰となる。

 日本代表としてのキャップを数えるなど、浦和時代から期待を集めた山田だが、出場機会の減少から、15年より湘南に期限付き移籍。2シーズンをJ1で、そして今季はJ2で過ごし、リーグ戦通算67試合8得点を記録した。

 武者修行から帰ることになった27歳は、浦和を通じて「本当にうれしく、またワクワクしています。この3年間で一度、浦和への復帰を諦めそうになったこともありました。昔の山田直輝ではなく、成長した山田直輝を埼スタで見せることが恩返しだと思っています。浦和レッズに帰って来たことがどういうことなのか、僕なりに整理はできています。勝つために帰って来ました」とコメント。
引用元:山田直輝が4年ぶり浦和復帰!!「辛いです。でも行きたいんです」 | ゲキサカ https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232697-232697-fl