立川祐路


SUPER GTで活躍
レクサスSC430
セルモのエースドライバー
2001年と05年のGT500クラス王者
柳田真孝
伊藤大輔
山野哲也
立川祐路(答)
34%


SUPER GTで活躍
1996年の全日本F3王者
ジョーダンの元テストドライバー
『ジャンクSPORTS』でおなじみ
脇阪寿一(答)

連想
SUPER GTで活躍
2005年はD1グランプリにも参戦
土屋圭市の一番弟子
愛称は「MAX」
錦戸学(答)

立川 祐路(たちかわ ゆうじ、1975年7月5日 – )は、日本のレーシングドライバー。神奈川県鎌倉市出身。

1998年に参戦した全日本ツーリングカー選手権(JTCC)において攻撃的な走りを見せシリーズ4位となり、セルモのエースとなった。全日本GT選手権(JGTC)には1996年にデビューし、1999年にはセルモに移籍しその後一貫してトヨタ車のステアリングを握り続けている。JGTC・SUPER GTでの通算17勝は2位、ポールポジション22回は単独トップである。トヨタ・レクサス車との相性がいいとされる富士スピードウェイを得意とし、通算17勝のうち7勝を挙げている。 またSUPER GTに参戦するレクサス・SC430の開発ドライバーを脇阪寿一らと共に務める。甘いマスクで女性からの人気は高い。夫人はテレビ朝日にて放送されていたバラエティ番組「内村プロデュース」の元アシスタントで元レースクイーンの我孫子千香。

2001年
全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(Olympic KONDO Racing Team #3/レイナード99L MF308)(シリーズ3位)
全日本GT選手権・GT500クラス(TOYOTA TEAM CERUMO #38 auセルモスープラ/TOYOTA SUPRA JZA80 3S-GTE)(シリーズチャンピオン)
第30回インターナショナルPokka1000km・GT500クラス(TOYOTA TEAM CERUMO #38 auセルモスープラ/TOYOTA SUPRA JZA80 3S-GTE)(総合優勝)
マツダ・ロードスター・フェスタ・イン・筑波(#2 ロードスター)(決勝2位)

2005年
SUPER GTシリーズ・GT500クラス(TOYOTA TEAM CERUMO #38 ZENTセルモスープラ/TOYOTA SUPRA JZA80 3UZ-FE)(シリーズチャンピオン・3勝)
MAZDA FESTA 2005(#5 AUTOSPORTロードスター)(決勝3位)
引用元:立川祐路 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E5%B7%9D%E7%A5%90%E8%B7%AF