イ・ボミ、不動裕理、アン・ソンジュ


次のうち、日本女子ゴルフツアー
の賞金女王に2年連続で輝いた
ことがある選手を全て選びなさい
イ・ボミ(答)
上田桃子
古閑美保
不動裕理(答)
アン・ソンジュ(答)
44%

男子(JGTO)・女子(LPGA)国内プロゴルフツアートーナメントの歴代賞金王に輝いた選手(プロゴルファー)をご紹介します。

年度 選手名 獲得賞金 年度内優勝回数
2016年 イ・ボミ 175,869,764円 5回
2015年 イ・ボミ 230,497,057円 7回
2014年 アン・ソンジュ 153,075,741円 5回
2013年 森田 理香子 126,675,049円 4回
2012年 全 美貞 132,380,915円 4回
2011年 アン・ソンジュ 127,926,893円 4回
2010年 アン・ソンジュ 145,073,799円 4回
2009年 横峯 さくら 175,016,384円 6回
2008年 古閑 美保 120,854,137円 4回
2007年 上田 桃子 166,112,232円 5回
2006年 大山 志保 166,290,957円 5回
2005年 不動 裕理 122,460,908円 6回
2004年 不動 裕理 142,774,000円 7回
2003年 不動 裕理 149,325,679円 10回
2002年 不動 裕理 95,690,917円 4回
2001年 不動 裕理 89,248,793円 4回
2000年 不動 裕理 120,443,924円 6回
1999年 村口 史子 66,891,682円 3回
1998年 服部 道子 81,570,823円 5回
1997年 福嶋 晃子 99,594,094円 6回
1996年 福嶋 晃子 70,596,190円 2回
1995年 塩谷 育代 75,006,561円 5回
1994年 平瀬 真由美 69,817,958円 4回
1993年 平瀬 真由美 81,474,399円 3回
1992年 塩谷 育代 57,799,649円 1回
1991年 ト 阿玉 70,403,481円 2回
1990年 高村 博美 62,576,087円 3回
1989年 ト 阿玉 90,075,587円 5回
1988年 吉川 なよ子 61,462,665円 5回
1987年 大迫 たつ子 56,763,481円 4回
1986年 ト 阿玉 62,435,225円 9回
1985年 ト 阿玉 65,634,788円 7回
1984年 ト 阿玉 52,897,845円 7回
1983年 ト 阿玉 45,764,313円 9回
1982年 ト 阿玉 39,029,644円 9回
1981年 岡本 綾子 32,333,465円 8回
1980年 大迫 たつ子 23,594,744円 3回
1979年 樋口 久子 18,399,345円 5回
1978年 樋口 久子 11,664,650円 3回
1977年 大迫 たつ子 14,481,500円 4回
1976年 樋口 久子 14,667,000円 5回
1975年 樋口 久子 8,428,233円 1回
1974年 樋口 久子 15,545,700円 8回
1973年 樋口 久子 12,627,000円 7回
1972年 樋口 久子 4,150,000円 5回
1971年 樋口 久子 2,290,000円 4回
1970年 樋口 久子 1,215,000円 3回
1969年 樋口 久子 500,000円 2回
1968年 樋口 久子 350,000円 2回
引用元:プロゴルファー歴代賞金王・賞金女王一覧|ホームメイト72GOLF http://www.72golf-tour.net/money_winner/women/

一般社団法人日本女子プロゴルフ協会(にほんじょしプロゴルフきょうかい)は、日本の女子プロゴルフの統括をする団体。

英字略称は公式にはLPGAだが、同じ略称の全米女子プロゴルフ協会と区別するために、メディアでは「日本」(Japan)を意味する「J」を頭につけてJLPGAと表記することも多い。本記事でも以下「JLPGA」の略称を使用する。

JLPGAツアー[編集]
1985年は49戦で約12億円だった賞金総額が、1992年には50戦で約23億3000万円になった。有名外国人選手を呼ぶための出場料も急増した。バブル崩壊もあり、1991年から1992年にかけて9大会で冠名が変更、1993年に向けて2大会の冠名変更、2大会が中止となった。また当時国内女子で最高の賞金総額であったジャパンクラシックのスポンサーからマツダが撤退したことは、関係者に衝撃を与えた[6]。

2017年のJLPGAツアーは、2016年4月の熊本地震の影響で大会自体が中止となったKKT杯バンテリンレディスオープンが復活したため、2016年度より1試合増の38試合で実施された。なお4日間試合が1試合増加され、また公式戦を除く一部の試合で会場が変更になったものがある。
引用元:日本女子プロゴルフ協会 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95%E5%8D%94%E4%BC%9A