「馬場馬術」ジョンストン


1972年のミュンヘン五輪に
女子では五輪史上最年長となる
70歳で出場したジョンストンは
射撃の選手だった
×(答)
◯馬場馬術
54%

日本馬術連盟は5日、ロンドン五輪の馬場馬術代表に70歳の法華津寛選手(アバロン・ヒルサイドファーム)を決めたと発表した。北京五輪に日本選手史上最年長の67歳で出場した同選手は、今月28日で71歳になり、ロンドン五輪で自身の記録を塗り替える。

 1920年アントワープ大会で射撃団体2位になったスバーン(スウェーデン)の72歳が五輪史上最年長選手。女子は72年ミュンヘン大会の馬場馬術にジョンストン(英国)が70歳で出場した。日本の女子最年長は88年ソウル大会馬場馬術の井上喜久子で63歳だった。
引用元:過去の五輪最年長選手は? – スポーツニュース : nikkansports.com https://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20120305-913171.html

井上 喜久子(いのうえ きくこ、1925年 – )は、日本の馬場馬術選手。オリンピックに3回参加し、ソウルオリンピックでは当時の日本選手として最高齢での出場を果たした。女性最高齢の記録は2012年現在も破られていない。東京都出身。旧姓・馬杉。祖父は実業家の浅野総一郎。
引用元:井上喜久子 (馬場馬術選手) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E5%96%9C%E4%B9%85%E5%AD%90_(%E9%A6%AC%E5%A0%B4%E9%A6%AC%E8%A1%93%E9%81%B8%E6%89%8B)