「水口栄二」夏の甲子園最多安打19本


夏の甲子園で1大会での最多安打
「19本」という記録を持っている
元プロ野球選手は?
清原和博
藤田平
水口栄二(答)
元木大介
40%

最多本塁打数
▽大会通算記録 60本
 第88回大会(2006年)
 第88回大会では、従来の記録だった第66回(1984年)の47本を大幅に上回るなど、数々の本塁打記録を更新した。

▽1試合チーム記録 5本
 智弁和歌山(対帝京) 第88回大会(2006年)
 記録が生まれた智弁和歌山―帝京(準々決勝)では、帝京も2本の本塁打を放ち、両チーム合わせて7本の本塁打が飛び出した。

▽大会チーム記録 11本
 智弁和歌山 6試合 第82回大会(2000年)

▽大会個人記録 5本
 清原和博 PL学園 5試合 第67回大会(1985年)

▽1試合個人記録 3本
 清原和博 PL学園 対享栄 第66回大会(1984年)
 1年からPL不動の4番。春夏5度出場し通算本塁打13本、打率4割4分。清原は甲子園が生んだ、最高のホームラン・バッターだった。
 平田良介 大阪桐蔭 対東北 第87回大会(2005年)

最多安打数
▽大会チーム記録 100本
 智弁和歌山 6試合 第82回大会(2000年)
 チーム打率4割1分3厘、100安打。新聞に“驚打”という文字が躍った。82回大会を制した智弁和歌山の打撃はすさまじかった。

▽大会個人記録 19本
 水口栄二 松山商 6試合 第68回大会(1986年)

▽1試合チーム記録 32本
 PL学園 対東海大山形 第67回大会(1985年)

▽1試合個人記録 6本
笹岡伸好 PL学園 対東海大山形 第67回大会(1985年)
松島侑也 日大三  対PL学園  第86回大会(2004年)
引用元:asahi.com:朝日新聞高校野球ニュース – 甲子園の大記録 – 大会データ – 第88回全国高校野球選手権大会 http://www.asahi.com/koshien/88/stats/88record.html