「藤原敏男」ムエタイ史上初の外国人王者


目白ジム出身
引退後は自身でジムを運営
全日本キック・初代ライト級王座
ムエタイ史上初の外国人王者
石井宏樹
藤原敏男(答)
武田幸三
小笠原仁
36%


新日本キックボクシング協会所属
体重が増えずにK-1に参加できず
TOUITSUライト級の初代王者
ムエタイ史上4人目の外国人王者
石井宏樹(答)

連想
2009年に現役引退
K-1 MAXや新日本キックで活躍
治政館ジムに所属
愛称は「超合筋」
武田幸三(答)

◯×
「カマクラジム」「メジロジム」など、日本風の名前をもった格闘技ジムが本拠地を置く国はフランスである
×(答)
◯オランダ

藤原 敏男(ふじわら としお、1948年3月3日 – )は、日本のキックボクサー。岩手県宮古市田老鉱山出身。外国人として初めてムエタイの頂点・ラジャダムナン王者となった。
その戦いぶりはキックの荒鷲と呼ばれるほど激しい攻撃力を持ち、一時代を築いた強豪である。ムエタイ現役王者をノンタイトル戦で現地バンコクでKO勝ちなど何度も勝利していることから、タイ人以外のムエタイ王者としての実績は文句なしにトップである。身長168cm、体重61kg、血液型A型[1]。
引退後は「藤原スポーツジム」で後進の育成や、「ジャパン・マーシャルアーツ・ディレクターズ(JMD)」の理事長をしている。

>1978年3月8日、後楽園ホールでモンサワン・ルークチェンマイに4RKO勝ちし、ラジャダムナン・スタジアムライト級王座を獲得し、ムエタイ史上初の外国人王者となった。同年6月7日、シープレイー・ガイソンポップ(ルンピニー&ラジャダムナンライト級1位:タイ)と対戦し判定負け。
引用元:藤原敏男 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%95%8F%E7%94%B7