「青島凌也、八木智哉」関東地区大学野球選手権大会で完全試合


これまでに関東地区大学野球
選手権大会で完全試合を
達成したことがある投手を
フルネームで一人答えなさい
やぎともや(答)
あおしまりょうや(答)
八木智哉
青島凌也
9%

学生野球の明治神宮大会出場権を懸けた関東地区大学選手権が31日、横浜スタジアムで行われ、1回戦の国際武道大-東海大戦で、東海大の青島凌也投手(2年、東海大相模)が完全試合を達成した。同選手権では、2005年に創価大の八木智哉(現中日)が達成して以来2人目。
 青島は126球を投げ、大会新記録の10連続を含む18奪三振をマーク。内野ゴロ5、内野フライ2、外野フライ2の内容だった。東海大は1-0で勝った。 (2016/10/31-19:08)
引用元:東海大の青島が完全試合=大学野球:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/article?k=2016103100776&g=spo

関東地区大学野球選手権大会(かんとうだいがくやきゅうせんしゅけんたいかい)は2005年に創設され、毎年10月下旬から11月上旬ごろに神奈川県横浜市の横浜スタジアムで開催される明治神宮野球大会の関東地区予選である。主催は関東地区大学野球連盟協議会。

完全試合[編集]
八木智哉(創価大)(2005年・対白鴎大)
青島凌也(東海大)(2016年・対国際武道大)
引用元:関東地区大学野球選手権大会 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E6%9D%B1%E5%9C%B0%E5%8C%BA%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%87%8E%E7%90%83%E9%81%B8%E6%89%8B%E6%A8%A9%E5%A4%A7%E4%BC%9A

 ◆第12回関東地区大学野球選手権大会 ▽1回戦 国際武道大0―1東海大(31日・横浜スタジアム)

 最速146キロ右腕の東海大・青島凌也投手(2年=東海大相模)が国際武道大戦で、完全試合を達成した。

 3回2死から大会新記録となる10連続三振を含む18奪三振で、投球内容は打者27人、三振18、内野ゴロ5、内野飛球2、外野飛球2。

 試合終了の瞬間、派手なガッツポーズをした青島は「勝つことだけ考えて投げたのが結果につながった」と満面の笑みでこたえた。最後の打者の矢後颯太(4年)は東海大相模時代の先輩になる。「後輩も先輩もいたので絶対抑えてやると思った」と力を代えた。

>今大会の完全試合は2005年の第1回大会、創価大・八木智哉(現中日)が白鴎大戦で達成して以来、史上2人目となる。
引用元:東海大・青島凌也が完全試合達成「勝つことだけ考えた」 : スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/baseball/ama/20161031-OHT1T50111.html