「山田晃平」Jリーグ経験者で初のMLSドラフト指名


2012年に、Jリーグ経験者で
初めてアメリカ・MLSの
ドラフトに指名された
サッカー選手は?
山田晃平(答)
松下幸平
木村光佑
田中輝和
26%

山田 晃平(やまだ こうへい、1989年1月8日 – )は、兵庫県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。平成改元初日に生まれたサッカー選手である。

>2010年ザスパ草津に入団。2011年シーズン限りで退団し、合同トライアウトに参加、MLSのアジア市場コンサルタントを務める[リードオフ・スポーツ・マーケティング]にスカウトされる。2012年1月にMLS合同トライアウトに参加、ドラフト3巡目(全体で52番目)でコロラド・ラピッズから指名を受け[1]、Jリーグ経験者として初めてのドラフト指名選手となった。リザーブチームの試合には6試合出場したがトップチームでの出場機会は得られず、同年6月にラピッズを退団[2]。
引用元:山田晃平 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E6%99%83%E5%B9%B3

木村光佑(きむら こうすけ、1984年5月14日 – )は、兵庫県神戸市出身のプロサッカー選手。メジャーリーグサッカー(以下MLS)初の日本人選手。ポジションは右ディフェンダー(サイドバック)。

>2007年1月のMLSサプリメンタルドラフトで日本人プレーヤーとして初めてコロラド・ラピッズに全体の35番目で指名され、同年3月に正式契約の28人枠に生き残り、日本人初のMLSプレーヤーとなった。
引用元:木村光佑 (サッカー選手) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E5%85%89%E4%BD%91_(%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E9%81%B8%E6%89%8B)