「新治伸治」にいはりしんじ 東大初のプロ野球選手

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1965年に大洋ホエールズに
入団した、東京大学出身の
プロ野球選手第1号は?
義孝伸平一
村新治田二
新治伸治(答)
にいはりしんじ
29%

新治 伸治(にいはり しんじ、1941年7月31日 – 2004年5月4日)は、日本のプロ野球選手(投手)、実業家。東京大学野球部初のプロ野球選手である。

>1965年、同大経済学部卒業後に大洋漁業(後のマルハ、現在のマルハニチロ)に入社。ほどなくして、球団オーナーの「南氷洋に2、3年行ったつもりで、ちょっとプロで投げてみなさい」という一声から、子会社である大洋ホエールズ球団への出向を命じられ、身分はサラリーマンのままプロ入り[1]。同時に東大野球部初のプロ野球選手となった。なお、当時はドラフト制がなく自由競争の時代であった為、ドラフトを経ることなく、プロ野球選手になることが出来た(ドラフト制度導入以降で初の東大出身指名選手は井手峻)。
引用元:新治伸治 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%B2%BB%E4%BC%B8%E6%B2%BB