「鈴木誠也」2戦連続サヨナラ本塁打の内野手 二松学舎大付属校から広島へ イチローを目指して「51」

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俊足巧打で強肩の選手
二松学舎大付属高から広島へ入団
背番号は「51」
2016年に2戦連続サヨナラ本塁打
菊池涼介
松山竜平
鈴木誠也(答)
梵英心


中京学院大学から広島に入団
背番号は「33」
武蔵工業大学第二高校出身
ポジションはセカンド
菊池涼介(答)

鈴木 誠也(すずき せいや、1994年8月18日 – )は、広島東洋カープに所属する東京都荒川区出身のプロ野球選手(外野手)。
>二松學舍大附高校への進学後は、1年時の秋からエースとなる[1]。

>2012年のドラフト会議で、広島東洋カープに2巡目で指名[3]。契約金6,000万円、年俸600万円(金額は推定)という条件で入団した[4]。
ちなみに、広島球団は、鈴木を内野手として指名。鈴木も、入団を機に内野手へ転向した[1]。さらに球団では、「(本名の姓が自身と同じで、プロ入りを機に投手から外野手へ転向した)イチローを目指して欲しい」との願いを込めて、イチローの代名詞である背番号51を鈴木に与えた[4]。

>2016年には、一軍春季キャンプ終盤の練習試合中に、右足ハムストリングの筋挫傷を発症[15]。その影響で、一軍復帰は公式戦開幕直後の4月5日にまで持ち越された[16]。「6番・右翼手」としてスタメンに起用された4月26日の対東京ヤクルト戦(神宮)2回表には、5番打者のブラッド・エルドレッド、7番打者・堂林翔太とともに、一軍公式戦におけるチーム11年振りの3者連続本塁打を達成[17]。セ・パ交流戦期間中にマツダスタジアムで催されたオリックス・バファローズとの3連戦では、第1戦(6月17日)と第2戦(18日)でサヨナラ本塁打、第3戦(19日)で決勝本塁打を放った。NPBの一軍公式戦における同一打者の2試合連続サヨナラ本塁打は史上10人目、広島では長嶋清幸(1984年)以来2人目の快挙[18]。広島の選手による一軍公式戦での3試合連続決勝本塁打は、1996年の江藤智以来の事例であった[19]。
引用元:鈴木誠也 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E8%AA%A0%E4%B9%9F