「青木真也」J.Z.カルバンと対戦「跳関十段」の異名

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2008年3月に開催された
格闘技イベント「DREAM.1」の
メインで、J.Z.カルバンと
闘った日本人格闘家は?
青村真也竜
水二野木哉
青木真也(答)
あおきしんや
38%

青木 真也(あおき しんや、男性、1983年5月9日 – )は、日本の総合格闘家、柔術家。静岡県静岡市出身。パラエストラ東京/Evolve MMA所属。柔道参段。ブラジリアン柔術黒帯。現ONE世界ライト級王者。元DREAMライト級王者。
寝技の極めの技術に非常に長け、数々の試合で一本勝ちを収め、日本の軽量級最高峰の寝業師として評価されていた。「跳関十段」(とびかんじゅうだん)、「バカサバイバー」の異名を持つ。
>2008年3月15日、DREAM.1のライト級グランプリ1回戦でJ.Z.カルバンと対戦。1R序盤、カルバンがガブッた体勢から振り下ろした肘が青木の首に当たってしまう。反則行為である延髄への打撃と見なされ、ダメージの残る青木に3分間のインターバルが与えられるも回復せず、偶発的なアクシデントによりノーコンテストとなった[14]。トーナメントの勝ち上がりは主催者預かりとなったが、4月4日の記者会見で没収試合に裁定変更のうえDREAM.2で再戦することが発表された[15]。
引用元:青木真也 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%9C%A8%E7%9C%9F%E4%B9%9F

ジェシアス・カバウカンチ(Gesias Cavalcante、1983年7月6日 – )は、ブラジルの男性総合格闘家。リオデジャネイロ州出身。ブラックジリアンズ所属。HERO’Sミドル級トーナメント2006・2007優勝。日本ではJ.Z.カルバン(ジェイズィー・カルバン)のリングネームで呼ばれる。
筋骨隆々の肉体から、破壊力抜群のパウンドを繰り出すパワーファイター。もともとはルタ・リーブリ出身の選手であり、グラウンドの技術も高く、とくにフロントチョークは彼の武器のひとつでもあり、打・投・極が揃ったコンプリートファイターとの呼び声も高い。
>DREAM[編集]
2008年3月15日、DREAM.1のライト級グランプリ1回戦で青木真也と対戦。1R序盤、カルバンがガブッた体勢から放った肘が青木の首に当たってしまい、ダメージの残る青木に3分間のインターバルが与えられるも回復せず、偶発的なアクシデントによりノーコンテストとなった。トーナメントの勝ち上がりは主催者預かりとなったが、4月4日の記者会見で没収試合に裁定変更のうえDREAM.2で再戦することが発表された[1]。
2008年4月29日、DREAM.2で青木真也と再戦。青木の再三の跳び関節技から逃れるも、攻め手を掴めずに0-3の判定負け。ただし、左膝半月板損傷および左内側靭帯断裂を押しての出場であった。
引用元:ジェシアス・カバウカンチ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%90%E3%82%A6%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%81