「渡辺玉枝」女性最高齢73歳でエベレスト登頂 「三浦雄一郎」最高齢80歳でエベレスト登頂

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2013年に、80歳と史上最高齢で
エベレスト登頂に成功した
日本人冒険家は三浦雄一郎ですが

2012年に、73歳と女性では
世界最高齢でエベレスト登頂に
成功した登山家は?
フルネームで答えなさい
わたなべたまえ(答)
渡辺玉枝

三浦 雄一郎(みうら ゆういちろう、1932年10月12日 – )は、日本のプロスキーヤー及び登山家である。クラーク記念国際高等学校校長、全国森林レクリエーション協会会長、札幌市手稲区親善大使[1]。
父の三浦敬三も山岳スキーヤーで、長男の三浦雄大は競技スキーヤー、二男の三浦豪太はリレハンメルオリンピック・長野オリンピック出場したフリースタイルスキー・モーグル選手、長女の三浦恵美里はクラーク記念国際高等学校・横浜青葉キャンパス校長、ミウラ・ドルフィンズ代表取締役も兼務。母方の祖父は、第15回衆議院議員総選挙青森県第5区[2]選出議員の小泉辰之助[3]。
>2013年5月23日、3度目のエベレスト登頂に成功した。エベレスト登頂の歴史で最高齢登頂者となる。下山中に体調を崩し、標高6500mのキャンプ2から標高5300mのベースキャンプまではヘリコプターを使って下山した。この登頂成功が三浦アワード創設のきっかけとなった。三浦の成功を知ったシェルチャンは、81歳で登頂を試みるが途中で胸痛が出現し、5月28日断念して下山した[10]。
引用元:三浦雄一郎 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%B5%A6%E9%9B%84%E4%B8%80%E9%83%8E

渡邉 玉枝(わたなべ たまえ、1938年11月21日 – )は、日本の登山家。富士河口湖町名誉町民。
>田部井淳子に誘われ、50歳以上のメンバーで8000m級の山に挑戦しようという会「シルバータートル」に参加し、1991年52歳で初めての8000m峰チョ・オユーの登頂に成功する。以後エベレストに2回登頂、8000m峰5座に登頂した。
退職後は地元に戻り、登山を本格的に行う。2002年5月、村口徳行に誘われ、世界最高峰エベレストに63歳で登頂。女性の世界最高齢記録を樹立。2004年5月に8000m峰5座目のローツェ(8,516m)に登頂、世界最高齢を更新、同年植村直己冒険賞を受賞した。
2005年に腰の骨を折る重傷を負うがリハビリの末、2008年に登山に復帰、田部井淳子とともにモンゴル最高峰のフィティン山(4,374m)に登頂した。
2012年5月には村口徳行を誘い[1]、73歳でエベレストに登頂。自身が持っていた女性世界最高齢記録をさらに更新した[2]。
引用元:渡辺玉枝 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E7%8E%89%E6%9E%9D

塚原
「その舞台となったのがこちら、世界最高峰、標高8848メートルのエベレスト。
そしてここに登った方がこの方。
渡邉玉枝さん、73歳です。
自らが持っていた女性のエベレスト登頂の世界最高齢という記録を今回、塗り替えたんです。」

鈴木
「私よりも小柄な方ですね。」

塚原
「そうなんです、渡辺さんは、身長155センチ、体重は45キロ。
この小さい体でエベレストを登り切った渡邉さんの元気の秘けつは何か、取材しました。」
引用元:73歳でエベレスト登頂! 渡邉玉枝さん|特集まるごと|NHKニュース おはよう日本 http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2012/06/0605.html