「遠軽高校」えんがるこうこう 甲子園の最北勝利 アイヌ語「インカルシ」

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春の甲子園で勝利を収めた高校の
中で、最も北にあります
遠軽高校
えんがるこうこう(答)

遠軽(北海道)が大会初の21世紀枠対決を制し、日本最北勝利を挙げた。
>◆甲子園の最北勝利 これまでの最北出場は67年夏、70年春の網走南ケ丘(北緯44度01分)で、今回の遠軽(同44度03分)はこれを上回る。過去センバツでの最北勝利校は、7勝を挙げている駒大岩見沢(同43度10分)だった。夏は旭川実(同43度48分)が最北。
引用元:遠軽、日本最北に「春」届けた/センバツ – 高校野球ニュース : nikkansports.com http://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/p-bb-tp3-20130324-1102214.html

北海道遠軽高等学校(ほっかいどうえんがるこうとうがっこう、Hokkaido Engaru High School)は、北海道網走支庁管内の紋別郡遠軽町にある公立(道立)の高等学校。遠軽地方では「遠高(えんこう)」と略される。
引用元:北海道遠軽高等学校 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%A0%E8%BB%BD%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

遠軽町(えんがるちょう)は、北海道オホーツク総合振興局管内の紋別郡にある町。2005年(平成17年)10月1日、旧遠軽町と生田原町、丸瀬布町、白滝村の3町1村が合併して発足した。
町名は当地で瞰望岩(がんぼういわ)を指していた見晴らしの良い高台を示すアイヌ語「インカルシ」(inkar-us-i、見る・いつもする・所)に由来する[1]。1901年、郵便路線整備にともなう新郵便局設置のため現地視察した札幌郵便局管理課員が、瞰望岩を示すアイヌ語名称を意義深いとして、新局をこれにちなんだ「遠軽郵便局」と名付けたことが始まりで、のち新設された官公庁や学校などもこれにならい、地名として定着した[2]。
引用元:遠軽町 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A0%E8%BB%BD%E7%94%BA