「パーテール」ポジション 両手両膝をついた四つんばい姿勢 コーション時の罰則姿勢

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レスリングで、マット中央で両手
と両膝をつき四つんばいになった
選手を相手が背後から攻める構え
を◯◯◯◯◯ポジションという?
グンウード
パッテケア
コーネラル
パーテール(答)
「パーテールポジション」

スポーツ用語がわかる辞典の解説
パーテールポジション【parterre position】

レスリングで、一方の選手が両手両ひざをマットの中央につき、もう一方の選手が攻撃を開始する姿勢。攻撃側は必ずしも後方から試合を再開する必要はなく、相手の頭側に立ってもよい。審判の警告後、この体勢で試合が再開されることが多い。
引用元:パーテールポジション(パーテールポジション)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-598030

parterre
【名】
〈フランス語〉パルテール◆植栽、花壇、生け垣、道などが、ある模様になるよう配置された庭の構造。必ずしも花が植えられている必要はない。
〈フランス語〉=parquet circle
発音pɑːrtέər、分節par・terre
単語帳
parterre garden
パルテール庭園[ガーデン]
引用元:parterreの意味・用例|英辞郎 on the WEB:アルク http://eow.alc.co.jp/search?q=parterre

パーテールポジション[編集]

パーテールポジションを取るアマチュアレスリング選手(右)
アマチュアレスリング系の競技においてはグラウンドポジションでの防御側はピンフォールを避けつつ立ち上がり、スタンド状態に戻すことが要求されるため立ち上がり易さを重視し、両膝をつき、両手を突っ張る体勢であるパーテールポジション (仏:parterre position)をとることが多い。ディフェンスポジション (英:defense position)、クラウチングポジション (英:clouting position) とも。
引用元:グラウンドポジション – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3