マルシオ・「リシャルデス」 PK・FK・CKセットプレーでハットトリック達成

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Jリーグ史上初めてPK、直接Fk、
直接CKの3種のセットプレーで
ハットトリックを決めた選手は
マルシオ・◯◯◯◯◯◯?
デャスシリル
リシャルデス(答)
「マルシオ・リシャルデス」

マルシオ・リシャルデス(MÁRCIO RICHARDES 、1981年11月30日 – )は、ブラジル出身のプロサッカー選手。ポジションは攻撃的ミッドフィールダー、フォワード。2007年よりJリーグでプレーし、アルビレックス新潟、浦和レッドダイヤモンズに所属した。
>プレースキックを得意とし、距離を問わずにゴールを狙えるFKが武器。2010年7月24日ベガルタ仙台戦では、PK、FKそしてロスタイムにCKを直接ゴールと、全てセットプレーによるハットトリックという離れ業を見せた[3]。
マルシオ・リシャルデス・デ・アンドラージ – Wikipedia

 新潟のMFマルシオ・リシャルデス(28)がPK、直接FK、直接CKによるハットトリックを達成し、仙台を相手に3-2の逆転勝利に導いた。後半開始早々にPKを決めると、同23分にはゴール正面でのFKを「しっかりボールをとらえられた」と直接放り込んだ。終了間際には自ら蹴った左CKが直接ゴールを割り、決勝点になった。
史上初だ!PK、FK、CKハット/J1 – サッカーニュース : nikkansports.com