セガ業務用ゲーム『えほんのたまご』『ずかんのたまご』

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2009年に稼働を開始した、プレイ
するたびにミニ絵本が出てくる
セガの業務用ゲームは『えほんの
たまご』ですが

2013年に、その続編として
稼働を開始した業務用ゲームは
『◯◯◯のたまご』?
◯を答えなさい
ずかん
『えほんのたまご』『ずかんのたまご』

株式会社セガは、アーケード用インタラクティブシアター「えほんのたまご」の稼動を、全国のアミューズメント施設にて7月2日より開始した。料金は、1プレイ200円。料金投入後、絵本が1冊ランダムに払い出される。

 「えほんのたまご」は、童話や昔話をテーマにした未就学児(2~5歳児)向けのゲーム。料金投入後に絵本が払い出されるようになっており、それを筐体でスキャンして物語を楽しむ。払い出された絵本は持ち帰ることができるため、家でもその絵本を使って子供とコミュニケーションをとれる。
引用元: セガ、AC「えほんのたまご」。お馴染みの童話・昔話をお店や家で楽しめる – GAME Watch.

セガは、11月に稼働予定のアミューズメント施設向けキッズゲーム「たまご」シリーズの第2弾「ずかんのたまご」を6月26日~28日に開催される「ベビー&キッズEXPO」、7月3日~7月6日に開催される「東京国際ブックフェア」に出展する。
>「ずかんのたまご」では、“はじめてふれる図鑑”をテーマに、「ミニ図鑑」(全25種以上)が払い出され、図鑑のバーコードをスキャン。その図鑑に対応したジャンルのゲームを開始するという流れ。
引用元: セガ、AC「ずかんのたまご」「ベビー&キッズEXPO」&「東京国際ブックフェア」に出展 – GAME Watch.