「リセドゥサンクフレシュ」 『BLOOD+』ベトナムの女学校 Lycée(リセ「高校」) de Cinq(5つの) flèche(矢)

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アニメ『BLOOD+』で
小夜が潜入したベトナムの
女学校の名前にしなさい
リセ
ドゥ
サンク
フレシュ
「リセドゥサンクフレシュ」
Lycée de Cinq flèche

『BLOOD+』(ブラッドプラス)は、Production I.G制作のアニメ作品。2005年10月8日(一部地域は10月15日)から2006年9月23日(一部地域は9月30日)まで毎日放送・TBS系列で放送された。略称は「血+(BLOODの訳が『血』であることから)」「B+」「ブラプラ」。小説や漫画も出ているが、多少内容は異なる。
>忘れ物を取りに入った夜の学校で、小夜は突如現われた得体の知れない化け物に襲われる。辛くもハジと名乗る美貌の青年に助けられた小夜。そんな小夜にハジは血まみれの腕を差し出し、ただ一言つぶやく。「小夜、戦って」と。ハジに口移しで彼の血を飲まされた小夜は、その瞬間別人に一変する。自らの血に彩られた異形の刀を手にし、たちまち翼手を切り伏せた小夜だったが、真っ赤な炎に照らし出され逃げまどう人々や、化け物を容赦なく切り捨てる自らの姿に恐怖する。こうして小夜の平穏な日常は、生き血を喰らう獣・翼手に遭遇した事で無惨な終わりを告げる。
引用元: BLOOD+ – Wikipedia

<リセ・ドゥ・サンクフレシュ(Lycée de Cinq flèche)>
ベトナムにある寄宿制の女学校。フランス統治時代の修道院を元にして建てられた。
理事長はカール・フェイオン。
ここの名前を冠したワインがベトナムの商社経由で沖縄の米軍基地に納入されていた。
10年前、現地の女子高生が失血状態の変死体で発見される事件(女子高生失血死事件)が起きていた。
小夜はここを調査するために転入生として送り込まれる(08話)。
引用元: リセ・ドゥ・サンクフレシュ | BLOOD+ WIKI

リセ(仏: lycée)は、フランスの後期中等教育機関。日本の高等学校に相当する。コレージュが設置される以前はドイツのギムナジウムに近かった。3年制の学業のコースと、2年制の職業訓練コースがある。アリストテレスが創設した学園のリュケイオンにちなんで名付けられた。現代トルコ語では、高等学校のことをliseという。これは、オスマン帝国時代末期の19世紀、タンジマートなどの近代化の結果、フランス語の語彙がトルコ語にもたらされたからである。
引用元: リセ – Wikipedia

「サンクフレシュ(Cinq flèche)」はフランス語で「五本の矢」の意味。5本矢を組み合わせたマークは、ロスチャイルド家の家紋でもある。
引用元: サンクフレシュ・グループ | BLOOD+ WIKI