ハイハット 『DrumMania』一番左 「ハイハットシンバル」

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ゲーム『DrumMania』の
プレイ中に使用する
ハイハットの位置はどこ?
(画像出題)
一番左の青の扇形(答)

左から順に
ハイハット 左青
スネア 橙
ハイタム 緑
ロータム 赤
シンバル 右青

drummania ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/Drummania
>drummania(ドラムマニア、現在は「DrumMania」という表記が用いられる)は1999年7月10日にBEMANIシリーズの第5弾としてコナミより発売された音楽ゲーム。その名の通り、ドラムを演奏するものである。通称はドラマニおよびdm (DM) で、2つで1つであるGUITARFREAKS(またはGuitarFreaks)シリーズと一括してギタドラと呼ばれることもある。名付け親は小島秀夫。
>drummaniaの筐体は中央にディスプレイがあり、その手前に5色のパッド(左からハイハット、スネアドラム、ハイタム、ロータム、シンバル)が存在し、これらは左右の手に持ったスティックで叩く。またディスプレイに正対して座った時に足元にペダルが存在し、バスドラムのチップが降ってきた場合はこれを踏む。最も基本的なスタンダードセットのため、通常のドラムセット(フルセット)のハイハットペダル及びフロアタム(及びレフトクラッシュ・ライドシンバル等)に相当する部分は存在しない。右側には左右とスタートの3つのボタンが存在し、選曲画面等ではこれを使って選択を行うことになる。なお、各種選択画面ではスネアドラムのパッドが左ボタン、ロータムのパッドが右ボタン、シンバルのパッドがスタートボタンに対応している。

シンバル【cymbals】  kotobank
http://kotobank.jp/word/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%AB
>打楽器の一種。中央に小椀形凹部のある黄金色皿形金属製円盤で,中央にあけられた孔に紐を通して持ち2枚を打ち合わせて鳴らす。余韻は長く華やかな響きをもつ。平均的大きさは直径45cm,重さ1枚約3kg。使用法,奏法は奏者の創意で変えることができる。ジャズ等では,1枚だけを垂直の金属棒にとりつけ桴(ばち)等で打つか,2枚を合わせて棒状のスタンドに取り付け,上方の1枚をペダルで上下させて打ち合わせる(ハイハット・シンバル)。