『手のひらを太陽に』「ミミズ」「オケラ」「アメンボ」「トンボ」「カエル」「ミツバチ」「スズメ」「イナゴ」「カゲロウ」 「竜蝨」ゲンゴロウ「鼓豆虫」ミズスマシ「水黽」アメンボ

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次のうち、やなせたかし作詞の
唱歌『手のひらを太陽に』の
歌詞に登場する単語を
全て選びなさい
イナゴ(答)
カゲロウ(答)
モグラ
35%
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次のうち、やなせたかし作詞の
唱歌『手のひらを太陽に』の
歌詞に登場する単語を
全て選びなさい
ヤモリ
カエル(答)
トンボ(答)

ミミズ(答)
オケラ(答)
アメンボ(答)
トンボ(答)
カエル(答)
ミツバチ(答)
スズメ(答)
イナゴ(答)
カゲロウ(答)
ヘビ
ゲンゴロウ
モグラ

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2010年に「東京都内から絶滅
した」と報告されました
竜蝨
ゲンゴロウ(答)

ゲンゴロウ
準絶滅危惧(NT)  → 絶滅危惧II類(VU)

戦後までは北海道から九州にかけてごく普通に見られたが、高度経済成長期以降、急激に減少した。現在でも減少に歯止めがかかっていない状況で、多くの生息地が消滅しつつある。生息地に適した環境の減少、外来生物による捕食が大きな原因になっているほか、飼育目的の乱獲も減少の一因となっている。現在、東北地方では比較的多くの生息地があるものの、関東以西の個体群は生息地の消失や個体群の分断化により危機的状況にあることから、本見直しでは絶滅危惧II類(VU)にランクを上げた。
環境省_第4次レッドリストの公表について(お知らせ)

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次の水生生物の漢字と読み方の
正しい組み合わせを選びなさい
竜蝨───ゲンゴロウ
鼓豆虫───ミズスマシ
水黽───アメンボ

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2013年11月に刊行される
絵本作家・やなせたかしの
遺作となる絵本は?
『アンパンマンとメロンぼうや』
『アンパンマンとミカンぼうや』
『アンパンマンとリンゴぼうや』(答)
『アンパンマンとブドウぼうや』

手のひらを太陽に 歌詞
引用元:童謡・唱歌 手のひらを太陽に 歌詞 http://j-lyric.net/artist/a00126c/l013251.html

アメンボ類(アメンボるい)は、カメムシ目(半翅目)・カメムシ亜目(異翅亜目)に分類される昆虫のうち、長い脚を持ち、水上生活をするものの総称。熱帯から亜寒帯まで広く分布し、小さな水たまりから池、湖、川、海まで様々な水面に分布する水生昆虫である。
日本ではアメンボ科・アメンボ亜科の一種 Aquarius paludumに「アメンボ」(水黽、水馬、飴坊)の和名が当てられているが、他にも多くの種類があり、いくつかの科に分類されている。
引用元: アメンボ類 – Wikipedia.

アメンボの語源・由来】
アメンボの「アメ」は「雨」ではなく「飴」の意味で、「ボ」は「坊」の意味、「ん」は助詞「の」が転じたもので、「飴の坊(飴ん坊)」が語源となる。
アメンボは、体の中央にある臭腺から飴のような甘い臭気を発するため、この名がつけられた。
漢字でも「水黽」「水馬」のほか、「飴坊」と書かれることもある。
引用元: アメンボ・水黽・水馬 – 語源由来辞典.

ミズスマシ科(ミズスマシか、水澄まし、鼓豆虫)は、コウチュウ目(鞘翅目)にふくまれる甲虫の一群。水面をすばやく泳ぐ小型の水生昆虫で、水面での生活に特化した独特の体のつくりをしている。
>全世界で800種類ほどが知られる。成虫の体長はどれも数mm-20mmほどの小型の甲虫である。
日本では3属17種類ほどが知られるが、その中でも南西諸島に分布するオキナワオオミズスマシ Dineutus mellyi (Regimbart, 1882) は体長20mmに達し、世界最大級のミズスマシとされている。なお、九州以北での最大種は体長10mmほどのオオミズスマシ D. orientalis Modeer, 1776 である。
引用元: ミズスマシ科 – Wikipedia.

ゲンゴロウ(源五郎)は昆虫綱コウチュウ目オサムシ上科に属する水生の数科にまたがるゲンゴロウ類(ゲンゴロウ上科として一括する考え方もある)の総称。またその中でもゲンゴロウ科 (Dytiscidae) のみを指したり、ゲンゴロウ科に属するナミゲンゴロウ (Cybister japonicus) の標準和名として用いられる。同じオサムシ上科の水生グループでも、幼虫が鰓呼吸をするコガシラミズムシ科やミズスマシ科はゲンゴロウ類には通常含めない。食用に用いられる地域もある。
引用元: ゲンゴロウ類 – Wikipedia.

げんごろう〔ゲンゴラウ〕【源五郎/竜=蝨】
甲虫目ゲンゴロウ科の昆虫。体長約40ミリ。体は扁平、黒色で側縁に黄褐色のすじがある。後脚は長く、長毛が生えたオール状。池沼にすみ、成虫・幼虫ともに他の昆虫やカエル・魚などを捕食。《季 夏》「代(しろ)掻けばおどけよろこび―/風生」
[補説]沼地や水田の減少、水質汚染、外来生物の補食などにより生息数が急減しており、平成24年(2012)環境省レッドリストの絶滅危惧Ⅱ類に指定された。
引用元: げんごろう【源五郎/竜蝨】の意味 – 国語辞書 – goo辞書.