【CV藤田咲】発音ミク

次の2018年放送のTVアニメ
『新幹線変形ロボシンカリオン』
の登場人物と運転する新幹線の
正しい組み合わせを選びなさい
大空レイ─800つばめ
発音ミク─H5ハヤブサ
霧島タカトラ─N700みずほ
33%

『新幹線変形ロボ シンカリオン』(しんかんせんへんけいロボ シンカリオン)は、ジェイアール東日本企画・小学館集英社プロダクション・タカラトミーの3社によって立ち上げられたプロジェクトにより開発され、2015年3月16日から展開[1] されている「新幹線」から変形する巨大ロボットならびにタカラトミーより発売されるプラレールの玩具シリーズ。

概要
2012年に姿を消し、その後トミカハイパーシリーズのプラレール部隊として復活したものの、わずか1年で姿を消したプラレールハイパーシリーズの後継シリーズである。子どもたちに鉄道ロボットという夢のある新しいコンテンツを提供すべく、“正体不明の巨大な敵に立ち向かうため、日本の夢と技術が詰まった新幹線をベースに開発されたロボ”という設定で、JR東日本監修[注 1] のもと、実在する新幹線がロボットに変形するキャラクターとして誕生した[1]。タカラトミーの変形ロボットで鉄道車両をモチーフとしたものは、前身のトミーが手がけていた『超特急ヒカリアン』・『電光超特急ヒカリアン』以来となる[注 2]。

本作の特徴として、企画時からJR東日本グループのジェイアール東日本企画が関与している。そのため前述のJR東日本のほか、新幹線を運行するJR各社(JR東海[注 3]・JR西日本・JR北海道・JR九州)や関連企業が協力しており、テレビアニメ版では新幹線車両のほか、実在する鉄道関係施設も登場する。この経緯からテレビアニメで初めてJRマークが正式使用されている作品でもある。

速杉 ハヤト(はやすぎ ハヤト)
声 – 佐倉綾音
本作の主人公。埼玉県さいたま市大宮区在住で、大宮小学校に通う小学5年生(第65話より小学6年生)の少年[7]。シンカリオン・E5はやぶさ → シンカリオン・E5はやぶさ MkIIの運転士。2007年10月17日生まれ[8][9] の10歳 → 11歳(第41話以降)[7][10]。

新幹線超進化研究所・北海道指令室北海道支部
発音 ミク(はつね ミク)
声 – 藤田咲
北海道札幌市出身の小学5年生(第65話より小学6年生)の少女[23][24]。シンカリオン・H5はやぶさの運転士。シンカリオンの運転士で唯一の女子。眼鏡っ娘。

新幹線超進化研究所・九州指令室門司支部
大空 レイ(おおぞら レイ)
声 – 松井恵理子[32]
福岡県北九州市出身の小学3年生(第65話より小学4年生)の少年。シンカリオン・800つばめの運転士。2009年8月30日生まれの8歳 → 9歳(第34話以降)[33]。運転士の中では最年少。平均適合率は83%。

霧島 タカトラ(きりしま タカトラ)
声 – 市来光弘[34]
鹿児島県鹿児島市出身の小学6年生(第65話より中学1年生)の少年。シンカリオン・N700みずほの運転士。2007年3月12日生まれの11歳 → 12歳(第62話以降)。適合率は五ツ橋兄弟と同じ83.5%。がっしりとした体格の持ち主。
引用元:新幹線変形ロボ シンカリオン – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%B9%B9%E7%B7%9A%E5%A4%89%E5%BD%A2%E3%83%AD%E3%83%9C_%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3