APOSIMZ

弐瓶勉の漫画『人形の国』で
舞台となる巨大な人工天体
アポシムズ(答)
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あらゆる物を消す超能力を持つ南丸洋二を主人公とする、岩明均のSF漫画は『◯◯の国』? ◯の漢字をひらがなで答えなさい
たなばた(答)

『人形の国』(にんぎょうのくに)は、弐瓶勉による日本のSFアクション漫画。『月刊少年シリウス』(講談社)にて、2017年4月号から連載中[1]。英題は「APOSIMZ」。話数カウントは「第○話」(一桁話は「第0○話」)。作者の初の少年誌連載作品[1]。

世界観
直径12万キロメートルの人工天体アポシムズで人々は暮らしている。アポシムズには超構造体という超高硬度の物質でできた殻に覆われた地底空間が存在し、50世紀前に地底との戦争に敗れた人々はアポシムズでの正当な居住権を失い極寒の地表に取り残された。そこでは危険な自動機械が徘徊し、人間が機械の体になってしまう人形病が蔓延していた。

主人公のエスローは地底からの使者タイターニアと出会い正規人形へと生まれ変わった。そして故郷を滅ぼし今も近隣諸国を脅かすリベドア帝国と戦う旅に出る。
引用元:人形の国 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%BD%A2%E3%81%AE%E5%9B%BD