戦友は東村アキコ【可か不可か】

2019年に森川葵主演で
TVドラマ化された
シェアハウスを舞台とする
石田拓実の漫画は?
カカフカカ(答)
36%

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漫画『ママはテンパリスト』で
紹介されたことがきっかけとなり
2012年に大ヒットした絵本は
『絵本 地獄』である

✕『絵本 天国』

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東村アキコの漫画『海月姫』で
イラストレーターを志す
クラゲオタクの主人公は?
倉海下月
倉下月海(答)
くらしたつきみ
引用元:『絵本 地獄』 東村アキコ『ママはテンパリスト』紹介後大ヒット 倉下月海『海月姫』 | 【QMA復習】 https://seethefun.net/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%86%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/17978/

作品紹介
カカフカカ
就活に挫折し、現在フリーターの寺田亜希(24歳)は、同棲していた彼氏にフラれ、友人のシェアハウスで暮らすことに。そこで再会したのは、中学の同級生で、初カレ兼はじめて「した」相手・本行智也だった。ここ2年ほど「たたない」という彼だが、亜希に偶然接触したところ、なぜか反応が!! 絶対ヘンなことはしないという約束で、亜希は協力を求められて…!?
引用元:カカフカカ|Kiss -読むと恋をする- 講談社の女性漫画誌 https://kisscomic.com/c/kakafukaka/

──東村さんは石田さんが「Kiss」ではじめられた連載『カカフカカ』はどう思われましたか?
東村: まあ石田先生は時代がそろそろ追いついてくると思ってますよ。早すぎたね、ちょっと。だいぶ早かった。ま、ぼちぼち追いついてくるでしょう、時代も。

石田: 早すぎたか。だいぶ描いているけど。

東村: とにかく、私は石田さんの描くヘンテコな少女漫画が好きで、もっといろんな人に読んで欲しかったの。だから、私の結婚式で石田さんのことを好きな「Kiss」の編集さんと同じ部屋にした。そうしたら「Kiss」に誘われて、たぶん描くなって思って勝手に部屋割りで石田拓実をプロデュースしたっていう。

石田: で、その流れに乗りました。

東村: てか、デビューした出版社から外に出たの初めてでしょ。どう?

石田: クソ緊張した。そして、今もしてる。

東村: でもはまってよかったよね。

石田: はまってますか!?

東村: はまってるよ、はまってる。あなたの生臭いところ、いい感じに出てるよ『カカフカカ』。(←後輩なのに上からby東村)
引用元:東村アキコが断言「世間は石田拓実のヘンテコな漫画を求める!」|今日のおすすめ|講談社コミックプラス https://news.kodansha.co.jp/20160514_c02

石田 拓実(いしだ たくみ、1976年[1]8月12日[2] – )は、日本の漫画家。大阪府出身[2]。東京都在住[2]。関西大学工学部卒業[3][4]。材料工学を専攻していた[5]。

評価[編集]
若者の恋愛模様を絡めながら、独自の視点で進むストーリー。
作者の独特の口語体が固定ファンをつくっていると思われる。
作品には普通のようで普通でない登場人物が多く見られる。誰とでもSEXをする主人公、同性に恋心を抱く大学生(女)など。主人公であれ、脇役であれ、1人は性に対して抵抗の無い人物がいる。

関連人物[編集]
東村アキコ – 2001年の集英社パーティで出会い、東村が宮崎から大阪に出たときから、親友となり、東村は早書きで時間があり応援助っ人として助力し、石田は初心者だった東村に漫画家としてのノウハウやアシスタントとの漫画作成の方法を教えた[21][22]。逆に、東村アキコの最初の巻頭漫画100ページの時はすごい作業量なので、石田が手伝った[23]。東村の応援助っ人は時間は短くなったが、両者が上京した現在も続いている[24]。
引用元:石田拓実 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%94%B0%E6%8B%93%E5%AE%9F