ほあしかのこ 『新・鉄子の旅』でデビューした漫画家

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鉄道を題材にした漫画
『新・鉄子の旅』の作者
ほあしかのこ

>『鉄子の旅』(てつこのたび)は、菊池直恵によるノンフィクション漫画。2002年から2006年まで小学館の『週刊ビッグコミックスピリッツ増刊IKKI』『月刊IKKI』に連載された。全48旅(話)、単行本は全6巻(小学館IKKI COMIX)。
作者をほあしかのこに代えて2009年から2013年まで同誌で連載された『新・鉄子の旅』についても併せて記述する。
>旅の案内人として横見浩彦が同行する鉄道紀行漫画。コンセプトは、鉄道にまったく興味のない作者が鉄道好きのトラベルライターの横見に“嫌々”日本全国の鉄道に連れ回されるというもの。通常、旅をするメンバーはキクチ、横見、編集者で、時折ゲストが随行する場合もある。
>新・鉄子の旅
『月刊IKKI』2009年7月号より連載がスタートした。本作からは漫画家が菊池直恵から、連載開始当時19歳で福岡在住のほあしかのこへ引き継がれた。ほあしにとってのデビュー作ともなった。
引用元: 鉄子の旅 – Wikipedia

>福岡で、学生生活をのほほ~んとエンジョイしていたホアシ(19歳)にかかってきた「連載決定」を伝える一本の電話。無邪気に喜ぶホアシだが、それは未知の世界へいざなう、オモたくアツい、テツの扉だった…。
10代女子マンガ家が、テツな大人たちに日本全国連れ回され、乗って、旅して、描く!! 
引用元: IKKI 連載作品紹介-[新・鉄子の旅]ほあしかのこ

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