呂羽人【ROBOT】

藤巻忠俊のゴルフ漫画
『ROBOT×LASERBEAM』の
主人公である、機械のように
正確なショットが打てる少年は?
呂鳩羽人原
鳩原呂羽人(答)
42%

四択
「週刊少年ジャンプ」で2017年3月に連載を開始した藤巻忠俊の漫画『ROBOT×LASERBEAM』の題材は?
ゴルフ(答)

ROBOT×LASERBEAM【1】
藤巻忠俊
融通がきかず無表情、ロボこと高校生・鳩原呂羽人。彼をゴルフ部に誘うトモヤは新しいクラブを試すため、ロボを練習場へ連れだす。だが他校のゴルフ部に絡まれ、なんとロボが勝負することになり!?
引用元:『ROBOT×LASERBEAM』コミックス一覧|少年ジャンプ公式サイト https://www.shonenjump.com/j/rensai/list/robolb.html

『ROBOT×LASERBEAM』(ロボ×レーザービーム)は、藤巻忠俊による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、2017年16号から2018年30号まで連載された。略称は「ロボレザ」。

主要人物[編集]
鳩原 呂羽人(はとはら ろばと)
本作の主人公。愛称は「ロボ」。栄藍高校1年。身長173センチメートル[1]。ゴルフに関してはズブの素人だが、鷹山との対戦を通じて、彼と再戦するためにゴルフ部に入部する。
眼鏡をかけた赤毛の少年。融通が利かない無表情、無感動で馬鹿真面目でとても几帳面で、「ロボ」のあだ名そのものの人物。勝負事に一切関心がなく、スポーツにむいていないと自負するが、ゴルフ部に入部して競技に親しむうちに、その意識を改めていく。
父親が農家兼レストランをしていて、父がレストランで使う野菜を採る間、畑の側で父親のクラブである六番アイアンを借りていてひたすら十年ほど打ち続けていた。そのため精密なショットを打つことが出来るが、言い返せばゴルファーとしては一種類のショットしか打てない場所からのスタートで、ルールや知識、専門用語などは一切わからず、風やグリーンを読むなどの駆け引きもできないが、自らラフを脱するためのショットを見つけ出すなど、理屈から最善手を割り出すことが可能。
三浦 鷹山(みうら ようざん)
成桜大学附属高1年生。アマチュアだがプロに混ざってオープン競技に参加し、好成績を連発している「侍」と呼ばれる高校生ゴルファー。剣道の経験をもつ。
ゴルフセンターで聞いたロボのハーフショットの音に圧倒され、対戦を待望したロボと出会って彼の最初の対戦相手となった人物。成績は日没によるホールアウトで中断されたため、一敗一分で自分の負けを認める(スコアで言えばロボが完敗)。その代わりに自分との再戦を要求した。
優れたゴルファーで、最も得意とするのはスイングと飛んでいったボールを視認することが難しいほどの、「紫電一閃」と称される高速ドライバーショット。
引用元:ROBOT×LASERBEAM – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/ROBOT%C3%97LASERBEAM