あきら【翔】【晶】【日日日】


漫画『弱虫ペダル』に登場する
京都伏見高校のエースです
御堂筋翔
みどうすじあきら(答)
52%

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『覇壊の宴』で知られる
ライトノベル作家
日昌晶
ひよしあきら(答)
『覇壊(はかい)の宴』

エフェクト
ライトノベル『蟲と眼球』や
『狂乱家族日記』の作者
日日日
あきら(答)
引用元:「空々空」そらからくう『悲鳴伝』主人公 「日昌晶」ひよしあきら『覇壊の宴』 「日日日」あきら『蟲と眼球』 | 【QMA復習】わかればいいのに https://seethefun.net/%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%ef%bc%86%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0/11706/

御堂筋翔
みどうすじあきら

漫画『弱虫ペダル』の登場人物。

キャラクター
入部早々に不遜な態度で勝負を言い渡し、既存の三年生エースだった石垣を負かして強引にエースナンバーを手に入れた、京都伏見のエース。
細長い体躯に薄い唇、低い鼻、変化の少ない真っ黒な目をした、爬虫類のような不気味な青年。
言動も奇抜で、大袈裟にふらふらしたり首を傾けたり舌を出したりと挙動不審。王者箱根学園に壇上で宣戦布告を行い、チームメイトの先輩にすら「ザク(雑魚、どこにでもいる量産型の意)」と心の中で吐き捨てる、礼や愛想を持たない人物。
恐ろしく整った歯並びが特徴であり、京都弁を話す。一人称は「ボク」。

京都伏見のチーム内では唯一の一年生だが、先輩らを含め部員には「自分を君付けで呼ばせる」「部員同士は番号か苗字で呼び合う」等の行為を強制し、自分の戦略に対する徹底した服従を言い渡す。
これにより京都伏見は元々の和気藹々とした雰囲気を失い、軍隊的な独裁主義のチームとなった。

相手を見下し、敵の弱点をトラウマであろうと調べ上げて利用し挑発を投げかけるといった、スポーツマンシップを欠いたスタイルをとる。しかし、競争におけるチーム内での戦略を主将の石垣を差し置いて担当するなど、状況全てを計算した上での確実な勝利を狙う、頭の切れる実力者でもある。
中学時代に今泉が大敗した因縁の相手であり、相手に闘志を燃やされるも「弱泉くんや」と嘲笑ってのけるなど自分の実力を自負している模様。
坂道の実力を見抜き、「量産型ではない」と訝しむ。
引用元:御堂筋翔 (みどうすじあきら)とは【ピクシブ百科事典】 https://dic.pixiv.net/a/%E5%BE%A1%E5%A0%82%E7%AD%8B%E7%BF%94

御堂筋 翔(みどうすじ あきら)
声 – 遊佐浩二 / ゆきのさつき(幼少時代)
演 – 村田充(2・3・4・5・6・8)/ 林野健志(テレビドラマ・10・11・12・13)/ 守屋光治(テレビドラマ Season2)
京都伏見高校1年生 → 2年生。1月31日生まれ。水瓶座。
脚質については作中に明記されていないが、非常に能力の高いオールラウンダーとして描かれている。爬虫類のような不気味な雰囲気を持ち、奇声を上げるなど挙動不審な言動が多い。愛車は小さめのフレームサイズに、長めのシートポストとステムをセッティングしたデ・ローザ(アニメ版では「DE LOSE」〈車体色は地味目な銀〉)。本人は小さめのフレームに乗ることを軽量化と称しているが、実際は後述の母親が「世界一速そう」と褒めてくれた小学生当時のフレームに信念で乗り続けているためである。スプリント勝負では箱根学園のエーススプリンター新開と、登坂勝負では純粋なクライマーである坂道や真波と同等の走りをすることから、オールラウンダーでありながらも、スプリントとヒルクライムの双方で特化型の選手に匹敵する実力を持つ。驚異的なスタミナ・瞬発力・精神力を備えている。コースや相手チームのデータなどを徹底的に調べレース状況全てを計算して戦略を立てる、頭も切れる実力者。いざという時まで実力を隠すため、普段は指や太股を縛り力をセーブしており、本気で走る際には異常なほどの前傾姿勢を取る。元々運動全般が苦手であったが、「何があっても前に」との亡き母の遺言を胸に、勝利のための努力をひたすら積み重ね、同年代の中でも群を抜く実力を運動性能・知略の両面で身に着けるに至った。
風貌・行動ともに個性的で、「勝利」という結果にのみ価値を置き、異常なほどの執着心を抱いている。自分が一番と豪語しながら他人を嘲弄する不遜な態度を見せ、勝利のためならダーティーな手段も厭わないなど、あまり穏やかではない性格。中学時代に「君のお母さんが救急車で搬送された」と嘘をつき、それによって失速した今泉と五分以上の差をつけ勝利した。そのため今泉にとっては因縁の相手。
入部時にエースだった石垣を負かし、1年時から事実上のトップとして部に君臨する。その高い実力からエースを張り、自身の所属する自転車競技部員には「自分を君付けで呼ばせる・部員同士は番号か苗字で呼び合う」などの行為を強制し、その仲間である部員のことをザクと呼ぶ。メンバーに対して口では褒めつつ内心では捨て駒扱いしているが、落車しかけた石垣を助けるなど勝利に必要ならメンバーのサポートも怠らずに行う。
引用元:弱虫ペダル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B1%E8%99%AB%E3%83%9A%E3%83%80%E3%83%AB#%E4%BA%AC%E9%83%BD%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E9%AB%98%E6%A0%A1