【タカラ】マグネロボシリーズ

かつて磁石を使ったロボット玩具
「マグネモシリーズ」を
発売した玩具メーカーは?
タカラ(答)

エポック社
タカトクトイス
バンダイ
33%


次の「マグネロボシリーズ」と
呼ばれるTVアニメを
放送されたのが古い順に
選びなさい
『鋼鉄ジーグ』
『マグネロボガ・キーン』
『超人戦隊バラタック』
引用元:『鋼鉄ジーグ』 『マグネロボガ・キーン』 『超人戦隊バラタック』 | 【QMA復習】わかればいいのに https://seethefun.net/%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%ef%bc%86%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0/35711/

マグネロボシリーズは、1970年代にタカラ(現タカラトミー)がスポンサーとなって放送したマグネモ規格のロボットアニメシリーズ、およびその続編。

概要[編集]
マグネモとは、タカラから発売されたロボット玩具。金属(鉄系合金)製の球体関節と、それを支える、鉄板に挟まれた永久磁石によってパーツの脱着・交換ができ、なおかつ関節が可動するのが特徴である。この構造は、単体の永久磁石よりも磁力線密度を上げ、吸着力を向上させる事が出来る。この原理を応用して、初期に用いられたフェライト磁石単体の吸着力よりも安定した、強い吸引力を発現する事で商品化に成功した。パーツの交換は、球体関節の直径が合えば、他の製品(例、鋼鉄ジーグとバラタック)の同じ部位(腕と腕、足と足)のほか、腕と足の交換なども可能。

マグネモには、主要金属球ジョイントのミリメートル単位の直径を表す数字が付く(マグネモ11、マグネモ8[1])。幾つかの製品には、製品に表示されている以外の直径の金属球ジョイントが用いられている部位があることがある。

「マグネロボ」の呼称は、第2作『マグネロボ ガ・キーン』(1976年 – 1977年)から名付けられた名称で、1作目の『鋼鉄ジーグ』(1975年 – 1976年) にはなかった[2]。しかし最終的には東映動画で3作目まで製作され、さらに並行してタツノコプロで『ゴワッパー5 ゴーダム』(1976年)も製作されたため、後に『マグネロボシリーズ』という名称が付けられた。

『超人戦隊バラタック』(1977年 – 1978年)を以てシリーズは終了した。なお、2007年に製作された『鋼鉄神ジーグ』のスポンサーはバンダイで、商品はマグネロボシリーズではなく超合金魂である。
引用元:マグネロボシリーズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%8D%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA