Dead by Daylight

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1人が殺人鬼を操作し、残りの
プレイヤーが生存者を操作する
ホラーゲームの名前にしなさい
Dead
by
Day
light
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『Dead by Daylight』(デッド バイ デイライト)は、カナダのゲーム会社Behaviour Interactive(英語版)が開発し、Starbreeze Studios(英語版)より発売された非対称型対戦サバイバルホラーゲーム[4]。主な略称は、「DBD」。

Windows版は2016年6月に発売され[5][6]、PlayStation 4とXbox One版は2017年6月23日に発売された[7][8][9]。日本国内ではPS4版が2018年4月4日にPlayStation Store専売の「スペシャルエディション」として配信された。

システム
非対称型対戦アクションゲームである本作は、1人のプレイヤーが殺人鬼(キラー)を操作し、残りのプレイヤーたちが生存者(サバイバー)を操作する仕組みとなっている。生存者役となるプレイヤーは4人参加する[10]。

殺人鬼役のプレイヤーのゲーム画面は一人称視点で表示され、生存者役のプレイヤーの画面は三人称視点で表示される[10]。また、生存者全員の状況がアイコンとして表示され、例えば殺人鬼に襲われて傷を負っている場合は足を引きずった人間のアイコンが表示され、殺人鬼によってフックに吊るされている場合はフックのアイコンが表示される。

殺人鬼役のプレイヤーは、複数の殺人鬼の中から1人を選択し、同様に生存者役のプレイヤーも複数いる生存者たちの中から1人を選択する。なお、チーム内で複数のプレイヤーが同じ生存者を選ぶことも可能である[10]。
引用元:Dead by Daylight – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/Dead_by_Daylight

概要
ゲーム情報
ジャンル 非対称型対戦
サバイバルホラーゲーム
機種 PC (Steam)
PS4/XB1
開発元 Behaviour Digital Inc.
販売元 Starbreeze Studios
発売日
配信日 PC版:2016年6月14日
CS版:2017年6月27日
価格 PC版:¥1,980
    ¥2,980 (DX)
CS版:¥3,000
その他 —
プレイヤーが殺人鬼(1人)と生存者(4人)のチームに分かれて対戦する一人称/三人称視点のホラーゲームである。Steamにて配信中。
2017年6月27日、海外コンシューマ版がPlayStation4/XBOX Oneにて発売。2018年4月4日にPS4版が日本国内で正式配信。XB1版は国内で正式配信は行っていないが、日本語対応。

リリース当初は日本語非対応だったが、その後有志による翻訳が進められ、バージョン1.5.1より実装。正式に日本語対応となった。これに伴い、後発のコンシューマ版も全て日本語化されている。
この有志による日本語翻訳作業は定期的に行われていたが、2019年1月14日に活動終了を宣言exit。その後、2019年5月26日に日本公式Twitterアカウントが開設された。

殺人鬼側にはおぞましいデザインが特徴的な16種類の、生存者側には男女合わせて16種類のキャラクターが用意されている。
たびたびアップデートによるバランス調整や新スキンが追加されるのも特徴。

このゲームを一言で言い表すなら、
「閉ざされたフィールド内での鬼ごっこ」である。

殺人鬼は生存者を見つけ出し、所持している武器で攻撃することにより捕獲する(基本的に2回攻撃を当てる必要がある)。
捕獲した生存者をフィールド内にいくつか設置されているフックに吊るし、生け贄として捧げる(殺害する)ことを目的とする。

生存者はフィールドにいくつか設置されている発電機を起動し、フィールド端のゲートを開いて脱出することを目的とする。
基本的に殺人鬼に反撃することはできないため、仲間と連携してフィールドのギミックをうまく利用しつつ、時に隠れ、時に逃げ回りながら目的を遂行していくことになる。
救済措置として、発電機の修理状況に応じた条件で「ハッチ」が出現。生存者が最後の一人になると開き、ここから脱出することが可能となる。
引用元:Dead by Daylightとは (デッドバイデイライトとは) [単語記事] – ニコニコ大百科 https://dic.nicovideo.jp/a/dead%20by%20daylight