リンゼ・シルエスカ

小説『異世界はスマートフォン
とともに。』に登場する
ヒロインのひとりである
魔法使いの少女は?
ンリルスエゼシカ・
リンゼ・シルエスカ(答)
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スマホを片手にほのぼの異世界冒険記!
神様の手違いで死んでしまった望月冬夜は、異世界で第二の人生をスタートさせる。彼にあるのは神様から底上げしてもらった身体と、異世界でも使用可能にしてもらったスマートフォン。持ち前の人の好さを発揮し、様々な人たちと出会い、大切な仲間を得ていく中で、いつしか主人公はこの世界の秘密を知る。古代文明の遺産を受け継いだり、お気楽な世界の王たちと力を合わせたりしながら、彼はのほほんと世界を巡っていく――。
引用元:異世界はスマートフォンとともに。1 | HJノベルス公式Webサイト http://hobbyjapan.co.jp/hjnovels/lineup/detail/11.html

リンゼ・シルエスカ
声 – 福緒唯[3]
リーフリース皇国コレットの町出身。冬夜の2歳年下。銀髪のショートヘア。
リフレットの裏路地でチンピラに絡まれているところを、双子の姉のエルゼと共に冬夜に助けられた魔法使いの女の子。冬夜の魔法属性の適性を調べた後、冬夜からの頼みで文字の読み書きを教える。一緒に冒険するうちに冬夜に好意を抱き、彼に告白して二人目の婚約者となる。
人見知りなところがあり、大人しいが、ヒロインの中で最初に冬夜にキスをするなど、ここぞという時には大胆な行動に出る。姉のエルゼより胸が大きい(ただし、極端に大きいわけでもない)。甘いもの好き。裁縫が得意で自室をぬいぐるみで埋め尽くしてしまうほど。若干腐女子の気がある。
火・水・光の3属性の魔法を使える。リンゼ専用のフレームギア・ヘルムヴィーゲは飛行することができ、戦場を飛び回って遊撃を行う。また、リーンのグリムゲルデと共に巨大魔砲「ブリューナク」の砲撃を担当する。
引用元:異世界はスマートフォンとともに。 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AF%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB%E3%80%82