タクティクス、ロワイヤル、クロニクル、ユニバース、アサルト

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『ガンダム バトルタクティクス』
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『ガンダム アサルトサヴァイブ』
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『ガンダム バトル タクティクス』 (GUNDAM BATTLE TACTICS) は、2005年9月22日に発売されたPlayStation Portable用ゲームソフト。「ガンダムシリーズ」の一年戦争を題材にした3Dアクションゲーム。制作はアートディンク、発売はバンダイ(後のバンダイナムコゲームス)。後にシリーズ化されることになる「ガンダムバトルシリーズ」の第1作目。

パッケージイラストは森下直親によるもので、ケンプファー、イフリート改、ガンダムEz-8、ガンダムNT-1が描かれている。

概要
本作はPlayStation Portable本体発売から約半年後である2005年9月に発売された。ガンダムシリーズのPSP用ゲームとしては2005年8月11日にPlayStation版の移植である『機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオンの系譜』が発売されているが、本作はPSP初のオリジナルのガンダムゲームである。

ゲームジャンルとしては3Dアクションシューティングになり、ガンダムやジム、ザクなどのモビルスーツ(MS)を操作して敵MSを倒して行く。ゲーム開始時に地球連邦軍かジオン公国軍を選択し、パイロットの名前と性別を入力する。パイロットはゲームオリジナルのキャラクターだが、ミッションをクリアして行くとシロー・アマダやシャア・アズナブルといった原作に登場したキャラクターが使用可能になって行く。モビルスーツはゲーム開始直後はジムまたはザクだが、ゲームの進行に応じて徐々に強力な機体が使用可能になって行く。
引用元:ガンダムバトルタクティクス – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9

『ガンダムバトルロワイヤル』 (GUNDAM BATTLE ROYALE) は、バンダイナムコゲームスのバンダイブランドで2006年10月5日に発売されたPlayStation Portable用のゲームソフト。ジャンルは3Dアクションシューティング。アートディンク制作の「ガンダムバトルシリーズ」の第2作目。「ガンロワ」「GBR」と略される。

パッケージイラストは前作と同じく森下直親によるもので、パーフェクト・ジオング、メッサーラ、ガンダムMk-II、フルアーマーガンダムが描かれている。
引用元:ガンダムバトルロワイヤル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB

『ガンダムバトルクロニクル』(GUNDAM BATTLE CHRONICLE)はバンダイナムコゲームスのバンダイブランドで2007年10月4日に発売されたPlayStation Portable用ソフト。

『ガンダムバトルロワイヤル』の流れを汲む3Dアクションゲーム。アートディンク制作のガンダムバトルシリーズ第3作。

パッケージイラストは前2作と同様に森下直親によるもので、ガンダムGP-02、ジ・O、Ζガンダム、νガンダム、Sガンダム、キュベレイ、サザビーが描かれている。
引用元:ガンダムバトルクロニクル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AB

『ガンダムバトルユニバース』(GUNDAM BATTLE UNIVERSE)は、アートディンクが開発し、バンダイナムコゲームスのバンダイブランドで2008年7月17日に発売されたPlayStation Portable用ソフト。略称は「ガンユニ」「GBU」。

『ガンダムバトルクロニクル』の流れを汲む3Dアクションゲーム。「ガンダムバトル」シリーズの4作目に当たる。

パッケージイラストはシリーズでお馴染みの森下直親によるもので、ラフレシア、フルアーマーΖΖガンダム、ガンダムMk-V、Ξガンダム、ガンダムF91が描かれている。
引用元:ガンダムバトルユニバース – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9

『ガンダムアサルトサヴァイブ』 (GUNDAM ASSAULT SURVIVE) は、アートディンクが開発し、バンダイナムコゲームスより2010年3月18日に発売されたPlayStation Portable用ソフト。

概要
同社の『ガンダムバトルシリーズ』の流れを汲む作品で、本作は新シリーズの1作目として製作されている。『ガンダムバトルユニバース』と同じゲームエンジンを使用した『マクロスアルティメットフロンティア』の「ショップ」「カスタムサウンド」などの要素も追加されている。『ユニバース』ではゲスト扱いであった『機動戦士ガンダムF91』が本格的に登場。『機動戦士ガンダム MS IGLOO』や、宇宙世紀以外からは、『機動戦士ガンダムSEED』『機動戦士ガンダム00』(1stシーズン)が追加されている。また、ゲスト参戦として『機動戦士Vガンダム』が登場。これに伴い機体数とパイロット数が大幅に増加した反面、『ユニバース』までに存在していた宇宙世紀作品の一部キャラクターが削除されている。
引用元:ガンダムアサルトサヴァイブ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%96