『白蛇伝』『西遊記』『太陽の王子ホルスの冒険』

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『白蛇伝』(はくじゃでん)は、中国の四大民間説話のひとつ『白蛇伝』を題材にした、日本最初のカラー長編漫画映画(アニメ映画)である。カラー、スタンダード(長編作では唯一)、79分。昭和三十三年度・芸術祭参加作品。文部省選定(少年向・家庭向)映画であった。アニメ映画ではあるが、森繁久彌が初めて東映の映画作品に出演したものである。

キャッチコピーは「蛇精の姫、幻術使い、珍獣の数々の乱舞跳梁」[1]。
引用元:白蛇伝 (1958年の映画) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E8%9B%87%E4%BC%9D_(1958%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)

『西遊記』(さいゆうき 英文表記:ALAKAZAN THE GREAT[1])は、1960年公開の長編漫画映画(アニメ映画)である。東映動画(現:東映アニメーション)スタジオの長編漫画映画第3作目。手塚治虫の『ぼくの孫悟空』が原案である。

キャッチコピーは「全世界のよい子が待ちに待った、唄と笑いの孫悟空の大冒険!!」[2]。

1960年8月14日公開。上映時間88分。東映スコープ。なお本作から長編アニメにも、オープニングに「荒磯に波」を使用する。
引用元:西遊記 (1960年の映画) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E9%81%8A%E8%A8%98_(1960%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)

『太陽の王子 ホルスの大冒険』(たいようのおうじ ホルスのだいぼうけん)は、東映動画製作の日本の劇場用アニメ映画。公開は1968年7月21日、上映時間82分、シネスコ(東映スコープ)。『東映まんがパレード』(のちの『東映まんがまつり』)の一本として上映された。

文部省選定作品[1]。

キャッチコピーは「ホルスはとても強いんだ!」「太陽のつるぎがきらッきらッとかがやくと 巨人モーグがあらわれた! かわいゝ動物やおそろしい怪物もいっぱい!」[1]。
引用元:太陽の王子 ホルスの大冒険 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E7%8E%8B%E5%AD%90_%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%86%92%E9%99%BA