ヴェンツェル・ディル・ボリス7世・イワザールスコフ

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ゲーム『killer7』に登場する
キャラクター・イワザルの
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ヴェンツェル
ディル
ボリス7世
イワザールスコフ
23%

『killer7』(キラーセブン)は、グラスホッパー・マニファクチュア(以下ghm)が開発し、カプコンより2005年に発売されたニンテンドーゲームキューブおよびPlayStation 2用アクションアドベンチャーゲーム。メーカー側のジャンル呼称は「多層人格アドベンチャー」。

イワザル(Iwazaru)
本名(自称)ヴェンツェル・ディル・ボリス7世・イワザールスコフ (Vincel Dill Boris VII Iwazaruscof)。ハーマンに仕える残留思念。killer7の行く先々に現れて、「御主人様(マスター) ヤバイです」などといった敬語と口語が入り交じる独特の口調で助言を与える。常に締め括りに使われる「我はハーマンの名の下に…」の言葉通りハーマン・スミスただ1人に忠節を誓っており、他の人格に対しては軽蔑の念を隠さない。一見落ち着いた態度と裏腹に俗な性格をしており、何かと外部に興味を示したり感情的な言動が多い。イワザル自身の言によれば過去ハーマンに殺され、その事を感謝しているという。
赤い拘束着で全身を包み、ギャグボールを咥えて目蓋を縫った本格的なボンデージスタイル。常に中空からロープで吊り下げられた姿で現れる。ポーズも常時固定で右手は口を閉じさせるように人差し指を口の前に立て、左手は相手に触れるか押し止めるかのように胸の前に差し出されている。
ゲーム中では主にチュートリアルや謎解きのヒントを与えるキャラクターで、その性質上最も登場回数が多い。
引用元:killer7 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/Killer7