見事な片仮名とゴミ、肉の多い大乃国、任天堂がうどん店に、バリウム売り場


次のうち
回文になっているものを
全て選びなさい
弱いよ、阪神弱いよ よわいよ、はんしんよわいよ
見事な片仮名とゴミ(答)みごとなかたかなとごみ
くどくどと口説く くどくどとくどく
63%


次のうち
回文になっているものを
1つ選びなさい
ジャムおじさんジャムを持参
ジャイアン死んじゃイヤン
肉の多い大乃国(答)にくのおおいおおのくに
任天堂がうどん店に(答)にんてんどうがうどんてんに
俺とアストラとレオ
バリウム売り場(答)ばりうむうりば
いいうな重、ナウい
くどくどと口説く
62%


ローマ字表記では回文になる
JR四国・内子線の駅です
五十崎
いかざき(答)
IKAZAKI


2010年公開のアニメ映画
原作は森絵都の小説
監督は原恵一
もう一度、人生をやり直す
『カラフル』(答)
『イヴの時間』
『劇場版”文学少女”』
『ル=ガルー』

回文(かいぶん)とは、始めから(通常通り)読んだ場合と終わりから(通常と逆に)読んだ場合とで文字ないし音節の出現する順番が変わらず、なおかつ、言語としてある程度意味が通る文字列のことで、言葉遊びの一種である。英語では palindrome ([ˈpælɨndroʊm] パリンドローム)という。

概要
西暦79年にヴェスヴィオ火山の噴火によって滅亡したヘルクラネウムの街の遺跡に「Sator Arepo Tenet Opera Rotas」という回文が刻まれている事から、回文の起源は少なくとも西暦79年またはそれ以前まで遡る事ができる。英語では「Madam, I’m Adam」(マダム、私はアダムです)のような例が知られている。日本でも「磨かぬ鏡」「竹藪焼けた」など、言葉遊びとして古くからいくつもの例があり、小瀬渺美は安政期に新潟の俳人が刊行した回文俳諧集を挙げて、当時から日本で回文の文化が普及していた可能性を指摘している[1]。
引用元:回文 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E6%96%87

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