かみじげん



2012年に発売されたRPG
『?ゲイム ネプテューヌV』
神次元
かみじげん(答)
29%

『神次元ゲイム ネプテューヌV』(かみじげんゲイム ネプテューヌビクトリィー)は、コンパイルハートより2012年8月30日に発売されたPlayStation 3用ロールプレイングゲームソフト。2011年8月18日に発売された『超次元ゲイム ネプテューヌmk2』の続編にあたる。前作同様キャラクターデザイン及び原画はイラストレイターのつなこが担当している。
引用元:神次元ゲイム ネプテューヌV – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%AC%A1%E5%85%83%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%A0_%E3%83%8D%E3%83%97%E3%83%86%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%8CV

神次元ゲイム ネプテューヌV
【かみじげんげいむ ねぷてゅーぬびくとりぃー】

ストーリー
犯罪神マジェコンヌを滅ぼしてから数年後。
ゲイムギョウ界は小さなトラブルはありつつも平和で、
女神達ものんびりだらけきった生活を送っていた。

そんなある日、プラネテューヌの女神ネプテューヌは、
ひょんなことから異なる次元の世界へと飛ばされてしまう。
そこは、どこか古くどこか懐かしい、さながら1980年代を彷彿とさせるようなゲイムギョウ界。

しかし、そんな古き良きゲイムギョウ界に、謎の組織「七賢人」の魔の手が伸びようとしていた…。

元の世界へ戻るため、そしてもう一つのゲイムギョウ界を守るため、
ネプテューヌの新たな冒険が始まる。

(神次元ゲイム ネプテューヌV 公式サイトから引用)

概要
ネプテューヌシリーズの三作目にして前作『超次元ゲイム ネプテューヌmk2』の直接の続編。
ややこしいがタイトルの「V」は数字のファイブではなく「ビクトリィー」と読む。
主人公は初代から返り咲いた「ネプテューヌ/パープルハート」と、彼女に似た架空ハード*1モチーフの新キャラ「プルルート/アイリスハート」の二人。
もう一人の新キャラは「ピーシェ/イエローハート」で、おそらくPCエンジンがモチーフ。
メーカーキャラは本編で一切参戦せず、シリーズ常連のアイエフ・コンパもNPC止まり。
DLCとしては、アイエフとコンパの幼女ver、ファルコム(mk2版と少女verの2タイプ)、MAGES.、初代コンパ*2、ブロッコリー、サイバーコネクトツー、マーベラスAQL、鉄拳*3の10人。
ネプテューヌが別次元に飛ばされるというシナリオのため、ネプテューヌと候補生(とファルコム)以外のキャラは外見が同じだけの別人であり、いつものメンバーと対面する場面は極一部のみ。
1980年代風ということで、女神の服装・プロセッサユニットは同会社の昔のハードをイメージしたものになっている。
この結果、髪が銀髪でプロセッサが黒かったブラックハートは、プロセッサが灰色になったためブラックな部分がほぼなくなってしまっている。
今作は十数年単位で作中時間が経過する…が、アイエフ、コンパ、ピーシェ以外は女神以外でも全く外見が変化しない。
引用元:神次元ゲイム ネプテューヌV – ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで~ – アットウィキ https://www26.atwiki.jp/gcmatome/pages/4541.html